面接官

「あなたの長所を教えてください。」
私 

「はい、私の長所は…

 

ものを長く大切にする事ができます。
中学生の頃に手に入った虚無感、無価値感、恨みを今も磨きつづけいます。
表面には傷もあり色あせて、はっきりと認識することは難しいです。しかし、一度手にしてしまったこの気持ちを大切にしています。

社会人になって渡された怒り、恨み、”谿コ”意達も大切に扱ってます。
これらは今も縺ゅ>縺、繧峨′諞弱¥縺ヲ莉墓婿縺ェ縺??√←縺?@縺ヲ縺ゅ>縺、繧峨?蜈?ー励↓逕滓エサ繧偵@縺ヲ縺?k縺ョ縺ァ縺吶°?
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面接官

「ありがとうございます。次の質問にいきます。
こちらに来て、将来やってみたい事はありますか?」
私

「分かりません…


いつ終わるか分からない人生に怯えてるので…。
それでも多くの方に迷惑をかけながら、這いずりながらでも生きたいと思います。
何時か、過去を経験と片付けて未来を信用できる日が来る事を願ってます。」

面接官

「ありがとうございます。
お話を聞く限り、こちらに来られるのは全然早いですね。まだまだ人生を楽しんでください。
あせらずゆっくりと来てください。
あたな様のこれからのご活躍を心よりお祈り申し上げます。」
私

「・・・・・・」