ほとんど即席でエントリーを書くことはないのだけれども、
 あまりに同じことを言ってる方が多すぎて、
 ほんとビックリ

 ダーツブログを多く巡っていた頃、
 みんな同じこと書いてる
 アイディアを書けばヨシではないけれど、
 工夫は欲しいなと思った
 
 ダーツ人口のほとんどが下手なままの人なんだ
 上に行ける人は限られているのか?

 いや、そうじゃない
 自ら上へ行けないように仕向けているだけだとわかる
 
 階段を一段一段ちゃんと足元を見て上がれば怪我はしない
 でも、
 ダーツで上達をしない方々は、
 二段飛びや、アクロバット的な芸でもしたいかのように、
 何が目的かわからないままその階段を登っていこうとする

 そのダーツ人口の中の、
 ピラミッドの上層部に行くためには、
 大多数の誤りを見つけ出すことが効率的だ

 つまり、そういうこと



 ダーツで上達をのぞむけれど、
 それでも上達をしない者は、
 楽をしているに過ぎない
 甘えている
 決して楽ではない作業ではあるけれど、
 そこに危険はない
 そして時間がある
 悔しい気持ちはすぐに晴らせてしまえる
 そこがダーツの落とし穴なんだね