脇役というポジション 逆手のブログの始めの方を見てみるとわかることだけれども、 ストーリーチックな要素も作りたかった 物語である方が、 何かと便利な部分もあることはわかっていたし、 上達とは、成長であるから、 共に最終回を迎えるのも悪くないなと よーし、脇役たくさん増やすぞー なぜなら主役はいつも俺だから そういった意気込みもあったけれど、 俺の方がトントン拍子に階段を上がってしまったが故、 脇役を作ったとしても、それを印象良く表現をし難い そう感じてしまった ここ、ちょっと無念なんだ
並より上手くなる最短の方法 それを考えればいいと思う 普通に上手くなろうとするから普通以下なんだ 普通に、マイペースで、 なんて言ってるから横並び以下に存在をしてしまう 上手くなるやつは他人がやっていないことを、 必ずひとつはやっている その一工夫が他人との差を作り、 横並びの群れから頭ひとつ抜きん出る これは、これ以上膨らませるとかなりキツクなるなと、 中々エントリーに出来なかった下書き 出来ない方で膨らませるか、 出来る方で膨らませるか、 悩んでみたものの、 結局エントリーに出さないが吉だなと思った
ちょっとまて 今少しだけエントリーを書いてみて、 さて、後どのくらい下書きがあるのかな?と、 チラリと数えてみた 1テキストの限界で、 300行以上あるで ガ━━━━(;゚д゚)━━━━━ン ! それが5枚ある・・・ 掛け算したくない いきなりやる気が消えた また後日にしようそうしよう