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逆手のじゃっくばうあー

逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです


ガサゴソとダーツ関連のアレコレの入った宝(ゴミ)箱を漁ると、、、

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なにこれ???

裏側
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少し考える、、、、
いったいこれはなんぞや

ちょっとして思い出した

そうだ、以前、長く居たビリヤードのお店で、
ちょうど日本にダーツブームが来た頃かな
店内のビリヤードテーブルの並んだ奥の方に、
ダーツが並び始めた
通信やカードデータなど無かったダーツブームのほんと始めの頃

ビリヤード仲間の一人が、
よく海外出張で数ヶ月も居なくなることがあった
その際、最近、ダーツが流行ってるみたいだから、
海外で安いダーツ買ってきてよ
と頼んだ品だった

店内のディスプレイを見ても、
国産のモノは思ったよりも値段が高く、
ビリヤードの合間に遊ぶ程度の俺には、
買う気の起きない価格設定だった

そこで、
海外なら安く買えるだろ
そういった安易な思考の下で友人にお願いをした


ダーツを出してみた

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なんとも冴えないダーツである
フライトとティップが更にダサさを醸し出しているようだ


取り扱い説明書?が入っていた
シャフトやティップは交換できるのかな?と
なんか色々書いているようだから、
きちんと読んでおかなきゃと

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全部英字で読めないすよ


ともあれ、
こんなもん読まなくても実際に交換してみりゃいいじゃない
そう思い、規格が合いますようにと願いつつやってみた


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おおお、自宅用のダーツ完成~
ハウスダーツチックなのがちょうどいいネ




自宅のダーツ部屋

んんん?
ブリッスルボードにしてはなんか妙な感じ
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それもそのはず、
ダーツライブのセグメントとスパイダー
セグメントはスモールシングルとブルのみ
他はイラネ仕様です



アップにしてみると
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ミシェルに見せたら、
おおーイイネ!
そのままにしとけYO




でも、俺はこれがやりたかったわけではないので、
この姿は二度と見ることはないでしょう

さて、どんなになるかなー
お楽しみ




のエントリーの続き[2]です】



■自分の中に残るモノ。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/147629889.html

>『何を何処に対してまっすぐにするのか』だと思っています。

 
 ここ重要な言葉ですね
 一歩踏み込んだ考察
 ここに差が出るものだと思います



■調子の良い時だからこそ。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/145634456.html

>ぶっちゃけてしまえば、調子の良い時ってのは、何してもうまくいくものです。ノリと勢いだけで投げてもそこそこのスタッツが出てくれる。
だからといって、そのときの調子に甘んじて投げていると、絶対に調子を落とした時につけが回ってきます。

 
 調子に乗ってる全員正座です



■如月の戯言。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/139908278.html

>『上に』飛ばそうと思うから力む訳です。
で、めでたくイチゴ病に罹患する訳です




■1月が逝ってしまう…
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/138994671.html

>Rt15に片足を突っ込む。
なんか気が付いたら上がっていた感じで、カードの一枚がRt15に乗りましたが、維持できる気が全くしないのは、今の時点では気のせいではないと思います。




■2週間後にも、同じ事を考えていられたら正解。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/137514917.html

>・『精度を高める』のと『タイトに狙う』のは違う事。
『大まかな部分』は、実は必要。人間の関節は、そんなに精密には動かないってwロボットじゃあるまいし。

 
 なんか答え合わせのようで嬉しい



■2009年ダーツ総括。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/136824749.html

>まずは今年の最初の方にあげた目標としては・・・
【AA(Rt13)になる!】と
【カウントアップで1000点取る!】の二つでした。
ハイ、おかげさまで何とか達成できました。
>Rt13が目標として見えてきた頃に、自分にとっての備忘録的な意味でこのブログを立ち上げました。
何を考えて今までやってきたのかとか、そういった事を思い返すための場所です。

 
 ブログを書いてくれてありがとうございます



■年末総決算の、準備。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/135198144.html

>★彼に考え方から教えるようになって半年ほど。我が事のように嬉しいというか、我が事として嬉しいです。
何とか人にものを教えても大丈夫なところまで来た証を、彼が示してくれたので。
後は追い付かれないように自分も頑張らなければ。

 
 頑張り屋のお弟子さんをお持ちでなによりです
 教えたことをその人が出来るとわかると嬉しいんですよね



■取り留めのない覚え書き。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/121324815.html


 
 どのレベルでもやるんだなーと



■シンプルなイメージとシンプルな動作。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/120589553.html

>わーい、やっとカウントアップ1000点越えましたーヽ(´ー`)ノ

>私のダーツ上達のための持論の中に『自分の癖を把握する』というのがあります。
例えば失投の癖(傾向)を理解していれば、修正なり、リセットして投げなおすなりに役立ちます。
もちろんこれはとても私の中では大事なことなのですが、時としてこれが、新たな苛立ちの原因になります。
同じところに何度も失投したりすると『何で同じことを繰り返すのか』と、自分に失望します。
そんなメンタルでは入るものも入らなくなるのは分かっているのですが…

さて、自分を見つめなおす旅の始まりです。
とても乱暴に締めくくってしまえば、『癖が出にくい』フォームを作ればいいわけです。
若しくは『癖と同居できる』フォーム。
まぁ、そんなフォームを作れればと。

難しい事を考えるから、難しい動作になる。
難しい動作を無理に体にさせるから、変な癖がつく、出る。

癖の出ようがないレベルで、シンプルな動作をすれば良い訳です。
ヒントはそこら辺中に転がっていますから、あとはそれをシンプルにまとめるだけです。
まぁ、それが一番難しい事なのですが。

 
 はい、全員100回読むように



■1000点プレーヤーまで何マイル?
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/118489420.html

>最近仲間うちで1000点オーバーが頻発しているので、少し焦り気味です。
早い人はAフライト前後で達成する人もいるほどなので、ここまで来てしまうと、『狙って出さなければ』と思ってしまいます。
まぁ、それが悪い意味でプレッシャーになっているのも自覚していますが。

 
 俺もこれを理解していたので、逆手に入っての1000点に焦りはなかったです
 でも、周りの上達スピードを見て焦る方が多いのが現状
 そんな中、結果このレベルまで来られた方が居るのは励みになると思いました



■レーティング13辺りでウロウロしている人の覚書き。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/115109435.html

>先月の14日でダーツを始めて丸2年になりました。
>これが全部正しい訳ではないし、自分自身にとっても、例えば三ヵ月後には役に立たないかもしれない。




■自己改造中。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/111371588.html

>フォームの改造はスタッツの低下が起こり始めたため、あっさりと中止。残ったモノはおかしな動きをするようになった肘だけでした。
今はホームの先輩方からアドバイスを受けてグリップの改良を試みています。
前に自分で言った事ですが、やっぱりAフライトレベルで考えることと、AAの人たちの考えていることには大きな開きがあるようです。
具体的なアドバイスというよりも、どういう風にイメージをするかとか、抽象的な事が多くはなるのですが、身になります。

 
 ケミストの趣味ですね
 これはわかりやすい話だと思いました



■わざわざ聞く訳じゃないですが。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/110604625.html

>『Aフライト程度では人にモノなんかまともに教えられない』と思っています。
自分の動作すら確立できていないからAフラまでしか行けてないのに、どうして人にモノを教えられるのかと。
でもダーツスポットであーでもないこーでもないと人に世話を焼いてる人は、大体Aフラレベルの人が多いように思います。

Aフライトに上がる方法を問われて『投げ込む』ぐらいしか言えない人は、人にモノを教えないほうが良いです。

 
 このエントリーを見て、自分にも同じような下書きがあったのを思い出しました
 それが2UPのエントリーでした



■手慰みに教えられる事。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/109876347.html

>自分に対して正しく在り続ける事は、怠けているのと同じぐらい容易い。
自分はこういうスタイルだから。と、形を勝手に決め込んでいる人をたくさん見かけるのですが、勝てないと思うほどに強いプレーヤーの中にはいませんね、そういう人は。本当に強いなぁと思えるプレーヤー達の多くが、とてもとても柔軟な思考を持っている様に思います。
>間違った動作に間違った結果が付いてくるのです。そして勿論、ボードが間違う訳はないですから。

 
 はい、全員1000回読んで



■Barrels.
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/109733126.html

>トータルで22本。タングステンバレルだけを数えても19本・・・
昨年の2月からはじめたので、およそ一ヶ月に1セットのペースで、ダーツのバレルを買い込んでます。
>道具でどうにかなる訳でもない事は、今では判りきった事なのですが。
それでもダーツショップに行って、新製品を試し投げしたりすると、物欲が疼きますw
まぁこれもまた、道具を使う趣味、ダーツの楽しみではあるのですが。

 
 バレルマニア必見です



■4C
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/109641538.html

>Control(コントロール)
Concentration(集中力)
Combination(コンビネーション)『駆け引き』と、訳した人もいます
Confidence(自信)
の四つの頭文字のCをとって『4C』と言うらしいです。





■私にとってはジントニックを飲みながら楽しむものなのです。
 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/109602729.html

>酔っ払った勢いで始めた慰みごとにココまではまるとは、自分でも思いませんでしたが、まぁ楽しんでいます。




 他にもたくさん興味のあるエントリーがありました
 時間を作って読む価値大いにあります

 2008年11月13日
 スタート

 ここから
  http://topics-of-darts.seesaa.net/article/109602729.html

 素敵なブログをありがとうございました