
これは、俺のブログのアクセス解析のコーナーにある、
検索語句のページをSSしたものです
ジョイさんや他の方もやられていたので、
俺もエントリーにしてみようと思ったのでした
順位や、その語句については、
日、週、月によって大きく変わります
今回のものは、つい最近の特別何もない状態でのものです
1 ろーち ダーツ
“ろーち”と入れるということは、
俺を知る方なんでしょうね
ろーちのダーツについての情報を求める
ワードからそんな気持ちが伝わってきます
しかし、残念なことに、このワード並びであると、
逆手のブログがトップに来ていません
では、何がそのトップに来るかというと、
じゃじゃじゃじゃーん
2 グリップ
これは、逆手のブログでの頻出ワード
グリップを制した者はダーツを制すると俺は思っています
グリップに何も悩まず、気持ちよく指から離れてくれるのであれば、
もうこれ最高です
それが最高ではないから、それを何とかしようと身体が余計なことをする
このスパイラルから早く抜け出した者が、遥か上方に羽ばたくのでしょう
グリップの検索結果で、逆手のブログは遠いですね
“グリップ ダーツ”にしてみても、10ページでも見つかりませんでした
よくここに来たなと 笑
3 逆手
“逆手”は俺のウリです
もしも、逆手でのダーツトライをやっていなければ、
ブログや対面をした場面で、
ダーツについてのレクチャーをしようとは思わなかったでしょう
仮にAAAのレベルにあったとしても、そう思います
イチ個人の感覚や体格、それらは自分にとってのものですので、
それを誰かにアナウンスするということはナンセンスだと感じます
経験という部分で語る分には、よいかと思います
検索結果は、2ページ目でした
4 ブログ ダーツ ローチ 独り言
めいいっぱい(←なぜか変換できない)のワード投入ですね
そう、“ろーち”を“ローチ”で入れる方は多いようです(ナゼ
“独り言”の部分は笑いました
そか、俺の独り言なんだと
検索については、
さすがにこれだけのワードを入れれば1ページ目トップです
今の冬シーズンにあったものが出てきました
その名の由来[SNOWBOARDS]
スノーボードと俺の名前の由来ですね
なつかしい
5 ダーツライブ フェニックス レーティング
1ページ目二段目にありました
ほぼ一年前のエントリーです
フェニックスのレーティングについての“俺的俺”考察01編 [12/16]
我ながら本文長すぎるわ
どんだけ書くのって
自分で読むのもツライ
6 逆手のダーツ
1ページ目二段以降に大量にありますね
それがメインのブログですから当然かな
でも、逆手のじゃっくばうあーのブログを探すというよりは、
逆手で投げるダーツについての情報を探しているのかなと思いました
7 BB 逆手のじゃっくばうあー
素敵な検索ワードです
“じゃっくばうあー”の部分がひらがなのところがイイです
たまに、“ジャックバウアー”と来る時もあります
この探し方から察すると、
“BB”とエントリー内によく出てくるけれど、
“BB”ってなんだろう?
その説明のエントリーはどこだろう?
そんな感じにみえますね
ちなみに、この結果ではBBについては遠いようです
こちらですのでよろしくお願いします
[第56回ひよこ塾] BIG BULL!!!! (俺用) [OE]
8 フィルテイラー
2ページ目にありました
フィル・テイラーの腕
釣られた方イパーイです
中でも、それを無駄にしなかった方が居られます
この人
>使えるものは利用してその時使いたくないものはそっと引き出しに入れとく
>後で使うかもしれないからね
成長が楽しみです
9 えぐちょ イップス
これは驚きました
なじぇこれ?みたいな
YIPS(イップス)
こちらのようです
イップスという悪と、
素晴らしいスローの江口プロの対比なんですね
ちなみに、“えぐちょ”のワードを使ったのは俺ではありません
コメント欄に、あき★ぼうさんが書かれたものでした
このエントリーはネタ尽くしです
鶴拳発祥のエントリーでもあります
そして、最後の画像に真っ先に食いついたのが、
ザラキーマさんです 笑
大事なことなのでもう一度言います
ザラキーマさんです
10 soniq ダーツ
お馴染みの方も多いでしょう
日本で最高・最強のダーツブログ
こちらで紹介をさせて頂きました
このエントリーを作成させるにあたり、
本文中にも書いた
>日本の多くのダーツプレイヤーの光になりますように
このような願いをこめました
同じ日本人として、夢のような舞台をとの期待ですね
そして、
>今後、彼は、トップダーツプレイヤーとしての証明が必要になってくる
>その時にこそ改めて贈りたい
“証明”
ここが大事
逆手のブログも同じだと、ブログ開始当初から思っていました
証明を出来なければ、誰からも信用も信頼もされない
“結果”を作るためにどうするのか
そして、“結果”は得られたのか
soniqさんや、俺に限らず、
みなさん、やればやっただけの結果があるはず
もう一度、自分の胸に手をあてて聞いてみて
やること、やらなければならないこと、
ちゃんとやっているか自分と
来年も、みなさんのダーツが素晴らしいものになりますように
ではよいお年をです



