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逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです



 逆手のブログを1から読み漁ります
 といったメッセを頂くことも多くなりました

 筆者冥利に尽きることばです


 これまでに、数人の方が過去エントリーにコメントをされたり、
 質問を頂いたりと、
 俺自身もその度に自分のエントリーを読み返すことがあります
 その方のためだけではなく、自分にとっても大切な時間が作れています
 お互いに感謝の気持ちが芽生えるなんて、
 この逆手のブログを作って良かったなと思える瞬間です


今回、この件でエントリーを作成した理由は、
逆手のブログの読者さんでもあるダーツブログ仲間の
よしんきさん
 http://ameblo.jp/yoshinki/


そのよしんきさんが、“読書感想文”として、
逆手のブログについてエントリーをしてくださいました
ダーツブログ読書感想文①
 http://ameblo.jp/yoshinki/entry-10579975775.html



その返信的な意味も含めて、
俺もそれについてのエントリーを作ってみた

このエントリーを読んで感じたことは
凄いな~ です
触れられている内容は、概ね俺の意図する通りです
こう丁寧に解釈をして頂いてほんとありがとうございます


多くのみなさんは、
このよしんきさんのエントリーにある辺りまで、
大体感じている方は居ると思うんです
それが結果に結びつかない“理由”
ここが上達の鍵になるのかなと思います

エンジョイダーツの件
俺が上達の過程や現在の自分を考えた時、
周りはストイックの塊のような印象を受けるかもしれません
また、そういった内容のブログエントリーですから、
それはしょうがないかなとも思うんです
でもしかし、総括をすればこれもエンジョイダーツなんですね
入らないダーツで楽しむよりも、
とっとと入るダーツを身につけること
そのレベルでのダーツこそ、
ダーツがダーツであるためのエンジョイ
そういった俺なりのエンジョイというわけです


5.慣れでできるものは今すぐにでもできる。(逆手語録)
この件にも触れておきます

簡単に言えば、
わざわざダーツを入れる身体を作りにいかなくとも、
ダーツは投げられるし、入るということ
ただし、他の何らかの要素がそれを邪魔する
正解と邪魔が交互に芽を出す
慣れという正解を導き出した時、人はそれを正解としてしまう
ならば、先の正解を最初からしてしまえば無駄が無い
そういった意味を持たせました

[慣れでできたものは今すぐにでも崩れる。](よしんき語録)
こちらも重要な点だと感じました

崩れるかどうかは、その方の取り組み方にあると思います
多くの人は出来てしまうと、それを正解と安心をしてしまう
後は登る一方だと

そこで必要な意識となるのが
土台のない慣れは脆く、すぐに崩れ去ってしまうだろう。(よしんき語録)

つまり、よしんきさんは、
効率良く上達を出来る準備は出来ているということになります

では結果どうなのでしょう?
こういうことです
登山の準備は万端だ
後は頂上からの絶景を楽しもう
A:準備で満足をしてしまって朝寝坊
B:翌朝、忘れモノも無く、登山へと家を出た


そう、ここで書いた結論は、
コメント欄にあるあかりとなつき。 さん同様のことです

多くあるダーツブログの中、上達を考える方もまた多い
そのほとんどが絵に描いた餅であること
頑張った自分を誉めるのではなく
結果を出した自分を誉めるに成長させたいところです


とは言っても、
逆手のブログを読み物として楽しんでいる方も嬉しいです
最近は、終盤に向けて逆手のコメント欄を閉じました
今後は、必要と思われるエントリーのみにコメント欄は開放をします
今回のエントリーについてのコメントは、
よしんきさんのコメント欄が良いかなと思います

トラバは常に設定をしていきます
これは、そのエントリーについてのアレコレがある場合、
トラバを通して、意見、異論、感想などの封じ込めを防ぐ意味でです
必要であれば、どんどんトラバをかませてくださいませ
まだ貴方のブログの存在を知らない方には新しい発見になるかもしれませんし、
アクセスなどで返せたら、それもまた良いかなと思っています


 多くの読者のみなさん、
 コメントを下さるみなさん、
 本当にありがとうございます