ダーツしてくる[+ポイント] | 逆手のじゃっくばうあー

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逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです

 
っといけね、
スタッツもレーティングも、
ダーツをやらなきゃ何も動かん!


今日はダーツ入ってくれるかな・・・


というか、お・・・
ゴロゴロいってますが・・・
雨ですよね






ころで

これ、なにかわかるかな?

逆手のじゃっくばうあー-200910141937000.jpg

わかる人は一先ず置いておいて



ティールダーツを投げ始めた頃、
ダーツがブリッスルボードになかなかさらなくて、
いや、刺さることは刺さるけれども、ダーツが弱弱しいから刺さりが浅い
これは、ポイントが尖っていないからだ!
と、道具のせいにしていたんです俺

習はたくさんしましたよ
だからこそ、ダーツのポイントがどんどんくなっていったんです
ボードもズタズタになったし、
バレルもボロボロ

しかし
練習量に比べてのレベルが思わしくない

ただ投げてボードやバレルを消耗させても、
自分のんだものは手に入らない


そこで、考えた
なぜさらないのか


論をいえば、
ダーツの飛ばしにロスが多すぎた

 スローのロス
 飛びのロス
 気持ちのロス


は、ポイントが丸くても四角くても刺す信があります 

チカラじゃなかった
スピードでもなかった

麗にリリースをして、綺麗にダーツを飛ばす
これだけ

ドスン!と根元まで刺さるダーツは最高にキモチイイ




それに気づくまではいろいろやっていましたね


えばコレ

逆手のじゃっくばうあー-200910142022000.jpg

砥石です
ポイントの先を研ぐのに使っていました
シャコシャコシャコぐんです


と~ちゃんが~夜なべ~をして~ポイン~ト 研いでくれ~た~♪


当削りましたね砥石
ボコボコでしょ?


正直、メンドクサクナリマシタ



買ったのが最初の画像のポイントを交換する機械

その他の道具も含めると
こんな感じ
逆手のじゃっくばうあー-200910141948000.jpg


ショートのポイントやら、
ロングのポイント
色違いや素材違いなど
六角レンチはコンボ仕様なだけで全部は使いません


ドスン!と刺せるように成長をした今、俺はこいつを必要としない!


いや、ブリッスルくん保護のためにも、たまにはポイントを替えてやるか



では、ダーツに行ってきますです