10月8日のダーツ[メドレー] | 逆手のじゃっくばうあー

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逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです

 
701
 最高 119.80
 平均 97.88
 (3 戦)

(78.5)
(95.33)
(119.8)


STANDARD CRICKET
 最高 5.17
 平均 3.75
 (3 戦)

(2.4)
(3.67)
(5.17)


き手で何度と見た数字ター!
お帰り、俺のスタッツちゃん

というか、戦だけ


に着くも、台は埋められていての
俺もまぜて~
と、急襲
数本だけ投げていざドレーの状態

なんという三段階
非常にわかりやすい数字の

 あら、、、、ダーツが飛ばない
   ↓
 どうだっけ?
   ↓
 そうそうこうだ
   ↓
 お、復活
 
な流れ



近、ブログで報告をするまでもない練習をコっとしている
ダーツ

もちろん、ハードのダーツなわけだけれども
ひたすら飛びの

 どんなダーツを出したいのか
 どんなイメージで飛ばせば良いのか
 どうすれば納得が出来るか

ほんの10分程度だけども投げて自問自答


日、ソフトダーツを持って、
もの凄く和感を感じた

ソフトダーツとスティールダーツの
重さの違い
太さの違い

ソフトダーツの方が数日いたので、
グリップの感覚がわからなくなっていた

スティールダーツと同じようにすればいいんじゃね?
と、ンプルに考えるも
形状から重さまで違うわけだから同じには出来ない

そこで、応策をその場で考えた

ソフトダーツの投げ方に戻るのでは芸がない
というか、進歩がない
スティールダーツで感じたかをここでかすことに意味がある

つまり、
ソフトダーツのことに関しては、紙に戻しての対応とする


 ダーツの重みを感じているか
 ダーツが飛びやすいポイントの理解をしているか
 俺自身がダーツが飛ぶことの妨害をしていないか

それらに意をしてゲームに臨んでみる


ここまでが、1ゲーム目内での

結果は、
(78.5)
(2.4)

そう、考えたからといってすぐになんとかなるもんじゃない


2ゲーム目以降は、それを忠実に現をする
その気持ちだけで臨んだ

結果の数字は出来すぎだけれども、
次へとがる一歩になったかなと


それと、まだまだ他にもあったのだけれども、
エントリーが長くなったのでまた今度にしよう