Terrible Guys !!
1本が致命的というゲームとはこんな感じなのだろうか
ダーツをよく入れる動画は数あるけども、
俺の中では印象に残る動画の一つ
昨日、ジョン・パートの名前を出したので、
そこから何かを検証してみたくなった
凄さを感じるのは、ダーツをたくさん入れるからではなくて、
どんな場面でも入れ続けるその精神力と、技術の安定感
日本人なら、ダーツを外しても「しょうがないよね」と、どこかで擁護してみたくなるものだけども
ジョン・パート クラスになると、「やっぱそこで入れてくるのかオマエハ・・・」と、、、
この二人が凄いことに変わりがないのは言うまでもないが、
やはりジョン・パートに限っては異質だと感じた
いつかは自分もマネが出来そうに思えてしまう江口プロ
(自然なフォームと、ダーツが入って当然と思える安定をしたスロー)
※ 簡単に思わせるそのこと自体が凄いのだけれども
対して、ジョン・パート
独特のグリップと早いリズム
ダーツの基本と言われている多くを無視をしたかのようなスタイル
体は動きまくりで、肘などサイドスロー気味だ
というか、このグリップは何フィンガーなの?笑
結論を言ってしまえば、
何でもいいんだ
入ればいいんだ
本人が自信を持って攻められる何かを確立する
これが大事
外野はすっこんでろ
しかしまあ、、、
パートのダーツの飛びは凄いな
顔もエロイし
超カコイイわ
江口プロもいいね!
見てると入るイメージが増幅してくる
とりあえずすげー二人をエントリーに残しておこう
ピピピー、、、
ピピピー、、、、
ピピピー、、、、、、、