8/22
1501練習のみ
数字は悪くない
しかし、
狙い過ぎるのか、一定のダーツの飛びが得られない
飛び重視に切り替えるも、何かしっくりとこない
ダーツを突っ込み過ぎる
ダーツを持ち過ぎる
その場で真っ先に気づいた点はこの二つ
だからといって合わせにいくと浮いたダーツになってしまう
突っ込まず、浮かせず・・・
どうしたもんかと悩む
悩む
悩む
結局悩んだまま本日終了
翌朝、目が覚めて
ふと、思いついたことがあった
『肘』が下がってるからこうなりやすいという意見をよく聞くなぁと
肘が下がることは、狙う時点で本人が気づくもんなんじゃないのか
昨日投げていたときには、狙い自体に違和感とか狙い辛さとかはなかった
つまり、肘は下がっていないはず
でもちょっとマテ
肘が下がっていないと感じたのはセットの時で
テイクバックをして、リリースポイントへ向かう間はどうなんだろう
と、視点を変えてみた
アタリだ
狙いに向けて腕の振りがショートカットをしている
つまり、リリースポイントが低い
肘、肘、肘というから肘に意識がいっているが、
実は肘ではなく、リリースのポイントのムラがダーツの軌道のバラつきを生んでいた
目 → 手 → 的 のように、線で結ぶとリリースポイントはわかりにくい
わかりにくいからトラブルが生まれたときに気づきにくい
そこで、
目 → 手 → 的 の動きの中に、バレルを横から見たイメージを挿入してみる
↑
ココ
なんてーの、三次元化?w
これなら、イメージは前よりは固くなる
今、ダーツをやっている上で一番欲しいもの
それは
確かな何か
とりあえず、その何かに少しだけ近づけたような気がした
忘れないように記録をしておこう