すみません今家練しました
2分くらい
シガっちょさんのところで話を始めたネタですが
トライアングルの意識は
俺が利き手で、しかもAフラ過ぎ辺りの話で
逆手の不器用な状態でも通用するものなのか
それで確かめたくなったわけです
そこでちょっと考えてみた
よりよくわかるようにこんなのはどうだろう
投げる手の反対の手
つまり、ダーツを持つ手
それを使ってみる
反対の手に残りのダーツを持ったまま
そのままの手で、人差し指、中指、薬指の三本をトライアングルに添えてみる
指を押さえる力加減は筋肉の動きがわかる程度
(ちょっと強めがお勧め)
で、指で押さえた状態でダーツを投げてみる
(次のダーツを取りにいくのが変だがキニシナイ)
今までは肩始点で投げていた感覚が
これによって肩の手前からの始点で投げられる
短銃で狙いが定まりにくい状況から
ライフルに持ち替えるような感じですね
また
スロー時の体のねじれ抑止や
テイクバックを取ったときの筋肉の動きが明確にわかる
などの利点が俺にはありました
※ 脇部の前の筋肉が、セット時とテイクバックで変化する
なんか俺的にはいい感じ
まだまだハッキリとお勧めできる何かはないですが
こんな視点から模索するのもありかなと
ちなみに今
そのトライアングルってなんだ?の部分をググってみました
筋肉図 - 筋肉の名称と部位
というめんどくさいあれですがこんな感じ
三角筋(肩)・大胸筋(胸)・僧帽筋(鎖骨辺り)
らしいです
お勧めのポインツは
三角筋と大胸筋の境
さっき書いた脇のちょい上辺りのことですね
明日から人柱行ってきます