CASTのところで『弟子』としているが
ダーツでの師弟関係ではない
ミシェルと出会ったのは十年程前のビリヤードスポットだ
当時、初心者に毛も生えてない状態のミシェルが一人撞きをしていたところ
その店のオーナーが
「ろーちさん、この子に教えてあげてよ」
そんな感じで紹介され
「いいですよ~」
な感じから師弟関係が発足したと記憶している
その後
アクティブ思考の俺様にコバンザメのように張り付き
俺様の能力を吸血鬼のように吸収して大成長・・・はしてはいない
まぁそうはいってもミシェルも凄いやつだなと思う節もある
ビリヤードも頑張ったが
スノーボードの環境では目覚しい成長を・・・遂げていない
いや、そういえば弟子、スノーボードクロスのレースでは“気持ちだけ”優勝してたな 笑
とりあえず、師弟関係でありそうな趣味としては上記の二つ
ひとつ最大に評価するべき点がある
ミシェルのそれは
『ガンバリ屋』だということ
不器用ながら必死にその何かを掴もうとする姿勢が美しい
さて、本題のダーツなのだが
ここでは師弟関係は存在していない
俺様!と、おまえ様!
ガチンコだぜ? という具合
ダーツを始めたのもほぼ同時期
練習量もそれほど大きくは違わないだろう
ま、帰宅時間が俺のがかなり早いから、その分コソ練はしてるかも 笑
ダーツスポットへ足を運ぶ機会は大体同じ
では、お互いのレベルを比較してみよう
俺:MAX Rt.14
ミシェル:MAX Rt.10
なにが違ったのだろう?
それは今後のブログで考察してみることにしよう