7月14日青年会議所関東地区協議会主催の「関東地区会員大会やまなし甲府大会」に
参加してきました。

東国原英夫氏の講演や杉村大蔵氏・江口ともみ氏など豪華パネラーの出演により
多くの一般来場者にもお越し頂きながらの開催となりました。
夕刻には関東地区協議会会員会議所会議が開催され次年度会長や
地区大会開催地の決定など重要案件の審議がなされ綾瀬JCを代表して
大切な一票を投じて来ました。
夜には座間青年会議所の島名理事長らと共に山梨では有名な「小作」にて
ほうとうを頂きながら今が旬の一宮のももなども甘さ抜群で堪能して参りました。
若い頃、この甲府には2年ほど滞在していましたのである程度地理的にも
慣れていると自負しておりましたが、10年も経っているので変わっているところも
多く、少し戸惑いました。
しかしながら懐かしさからか運転してくれた大久保専務の話もよそに
窓の外ばかり見ていたのでした。
来年は宇都宮での開催です。私の現役最後の大会にもなりますので
今から楽しみにしています(#^.^#)
メンバーの嶋知之君が副委員長として出向させて頂き、
多くのメンバーが委員としてお世話になっている
神奈川ブロック協議会会員大会運営委員会の全体会議を
わがまち綾瀬で開催頂きました。
会議冒頭には一言ご挨拶をさせて頂く中で2003年に綾瀬が会員大会を
主管させて頂いた時のエピソードを交えお話をさせて頂きました。
当時はそれこそイケイケでなんでもありの綾瀬大会でした。
私も入会3年目の年で多くの先輩に叱咤激励を頂きながらやっていました。
この上ない達成感と青年会議所のある種の楽しさを覚えたのもこの頃でした。
今年も5名の若いメンバーに活躍の場を与えられており、多くの経験をして
帰ってきて欲しいと願っています。

会議も終わり懇親会では綾瀬らしさのおもてなしをさせて頂こうと
食材は全て綾瀬産のものを使用し、BBQをさせて頂きました。
高座豚・ソーセージ・キュウリ・なす・米に至るまでこだわりを持ちながら
本田委員長・剱持副会長はじめおおくの神奈川ブロックのメンバーに
楽しんで頂きました。

この委員会では毎月の全体委員会の際にサプライズが用意されており
その月の誕生月のメンバーのお祝いがなされます。
中々素敵な演出に感激を致しました。

会員大会まで2カ月を切りました。
開催地藤沢JCの皆様と一緒に最高の会員大会を創り上げて頂きたいと
思います。
ブログ。続かないですねえ。。
我ながらモチベーションを維持する事の難しさを痛感。
このところ色々とありました。まずは母親の乳がん発症。
先月、本人の告白により知って以来、物事が思うように進みません。
外では平静を装い笑っているものの、内心はそれどころではなかったりするわけで。。。
母親にはガキの頃から色々と迷惑を掛けましたので、
とにかくこんなとき位はと同じ時間を共有すべきと考えています。
まあ、しかし今年の私は理事長です。
情報の発信を怠るととんでもない事になり兼ねません。
頑張って行きます。
まずは時間が経過してしまいましたが、綾瀬JCのメンバーである嶋知之君の
結婚式は特記すべき事になるかと思いますので書きます。

メンバーの結婚式は久しぶりの事で大変おめでたい席にお招きを頂きました。
このケーキ入刀では二人の熱々ぶりが伝わってきて本当に幸せそうでした。
 
綾瀬のメンバーも多く駆けつける中、私は何と主賓挨拶をさせて頂く。
人生初の主賓挨拶でしたが、まあ偉そうな事を人生の大先輩方が多く
おられる中でさせて頂く事となりまして、貴重な経験をさせて頂きました。
また、余興では綾瀬のメンバー総出で組体操を披露。
ピラミッドでは5段に挑戦するもののさすがに怪我回避の為4段に(#^.^#)
新郎も最上段にあがってもらって会場も大盛り上がりでした。
中々素敵な結婚式を有難うございました。
嶋君・ちづるさん。末長くお幸せに。
昨日は朝早くから大久保専務が迎えに来てくれ
まずはブロックじゃがいも大会(ゴルフ)に参戦してきました。
総勢170名によるコンペという事で
湘南カントリークラブが定休日にもかかわらず
貸し切り状態にて開催されました。
普段、あまりゴルフをしない私ですが、
今年は何だかんだゴルフの予定が入ります。
スコアは相変わらず全然ダメですね。。。
ちょっとは上手くなると良いのだが・・・。
でも、まだまだバットが振れるうちはやっぱり野球が楽しく
ゴルフは本気になれなそう。。。
次は11月だったかな。まあボチボチ行きましょう。

で、終了後はすぐさま綾瀬に帰還し
「綾瀬市長選挙公開討論会」を開催致しました。
開催直前に担当委員長の車が横転する事故が起こるなど
波乱のスタートとなりましたが
バタバタ劇もそこそこにすぐに準備に取り掛かる。
委員会メンバーの事前準備が良かったので段取り良く準備を終え、
立候補予定者も会場に入られました。
すぐさまコーディネーターを務めます私はそれぞれ討論会の
打ち合わせなどをしながらあっという間に開会時刻となりました。
そしてステージ脇にスタンバイしながら会場に目をやると
なんと満席状態ではありませんか!
開催決定から6日間という短期間の中での広報活動でしたので
どこまで集客があるのか不安もありましたが、
多くのメンバーの努力もあって市民の皆様にあんなにも多く
お運びを頂く事ができました。多くの皆さんにあらためまして感謝です。

討論会の方は討論自体はそこそこの見どころもあって
良かったのではないかと自負する所でありますが、
あれほど細かく議論して詰めたシナリオなども
予定通りにはなかなか進まず、方々に迷惑をお掛けいたしました。
しかしながら綾瀬市での公開討論会は初の試みという所もあって
ご来場頂きました多くの有権者の皆様には
お褒めのお言葉も頂戴する事が出来まして
ご満足いただけた事がわかり、嬉しく思っています。
 
このまちの舵取りをする人物がどのような人柄で、どのような政策を
持っておられるのか。
そしてこのまちの将来像をどのように描いているのか?
そんな事すら知らずして投票出来ません。
公職選挙法の括りの中で告示前日までに開催しなければならない事や
討論中の拍手や声援などを禁止させて頂くなど多くの制約がある中、
真剣な眼差しでご参加頂きました皆様には心よりの御礼を申し上げる
次第であります。

最後に。
残念ながらお越し頂けなかった皆様にも
E-みらせんという下記の動画サイトに
昨夜の討論会の模様を近日中にアップさせていただきますので
そちらをご覧いただきながら立候補予定者それぞれをしっかりと見極めて
頂き、大切な一票への判断材料にして頂けましたら幸いに存じます。
どうぞ宜しくお願い致します。

E-みらせん
http://www.e-mirasen.jp/

今後も私共綾瀬JCは「積極的な変化の創造」をしながら
このまち「あやせ」をより良いまちへとなる様、
様々な事業を通じて発信して参ります。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。



藤沢北高校野球部の教え子の結婚式に参加して参りました。
気付くとあの当時のクリクリ坊主の野球部員も婚期を迎えていました。
田中力。私が監督就任3年目の年にキャプテンに任命した男であります。
この年も色々ありました。。。
この男は入学と同時にキャッチャーにしました。
それまでの彼の野球経験の中でキャッチャーをした事はなかったようでありますが
素質ありと見込んだ私は彼をキャッチャーに仕上げました。
2年時には上級生を押さえてレギュラーの座を奪うとみるみる頭角を現し、
クリーンアップまで任せるほどになってくれました。
そして最上級生になるとキャプテンという重責を担いながら
私に怒られ殴られしながらチームを一つにまとめ上げてくれました。

忘れもしないエピソードとして・・・。
ある6月の週末。
その日は普段から交流の深い厚木のとある高校との練習試合。
キャプテンはその日夏の選手権大会の抽選会に参加の為、グランドには居ませんでした。
主戦を欠く両チームは普段の野球とはちょっと違う中々経験できない
ゲーム展開にちょっとした戸惑いもあったのでしょうか。
それとも抽選の結果が気になっていたのでしょうか。
何だか落ち着かないゲームだったことを覚えています。
そんな中、私の携帯に一本の電話。
そう。抽選に行っている田中からであります。
彼の第一声「監督すみません。やってしまいました~」
それを聞いた私は選手宣誓を引いたと思い「やったな!」
しかし予想は外れ、何と開会式直後の開幕ゲームを引いたのです。
何万人もの大観衆の中、TV中継ありの横浜スタジアムでのゲームであります。
「で、気になる相手は」との私の問いに「いや。。実は・・・」
「今日そこで練習試合やっている相手です。。。」
何ともたった今、練習試合をやっている相手。厚木北高校だというのです。
ふと。相手ベンチを見ると向こうの監督さんも
こちらを見て会釈をするではありませんか。
こんなことってあるんですね。
なんて試合後に奇跡を談笑した事も忘れられません。
残念ながらその開幕ゲームは落としてしまったのですが、
とてもとても忘れられないエピソードでありました。

そんな彼の結婚式。
同期の連中も多く駆けつけ盛大に行われました。
 

当日は乾杯の発声を!なんて言われていたもんですから
あまり長く話してもなあ。。。と簡潔にしようと決めていたのですが。。。
新郎新婦が入場した後、二人のプロフィール紹介が司会の方からあり
涼しい顔して聞いていると「続きまして乾杯にうつってまいたいと思います」
なんて言うではありませんか!!
主賓の挨拶の後だと思っていたのでビックリしましたが、
そうなるとJCマンの魂に火が付きまして
ある程度話さなきゃと思い、気付くと7.8分のお話をしてしまいました。
まあ、ドンマイ!!

とはいえ、皆さんに喜んで頂けたようでとにかく安心しましたが
どこまでもこんな調子のやつでして、さすがは私の教え子です(#^.^#)
 

その他、同期の連中には数年ぶりに顔を合わせる奴もいたりで、
私自身、幸せな時間を過ごす事が出来ました。
田中、おめでとう。
「チームワークの精神とは、相手の立場に立ち、相手を助けてやること」
これを忘れなければきっと幸せな家庭が築ける!!
応援してる。今回は貴重な時間をありがとう。



綾瀬市内で能動的に活動されている
NPO法人ふるさと環境市民さんの総会及び交流会にお招きを頂きました。

この団体は昨年神奈川ブロック協議会かながわ力大賞で準グランプリを
受賞されており、大変素晴らしい事業の数々があります。
総会では挨拶をさせて頂く機会を頂き、日頃のご協力への感謝の気持ちを
述べさせて頂きました。
議事中では我々のOMOIYARIフェスタや毎年参加させて頂いている
目久尻川クリーンアップなどの事業報告がなされまして
全会一致で可決されておりました。

交流会では様々な意見交換をさせて頂きながら
濱名委員長より8月のメイン事業「ネイチャーシップ2012」の協力依頼なども
させて頂きました。
また中でもソーラー博士の鳥居さんのお話が印象的で
ECOは頑張るECOではなくて楽しむECOでなければダメなんです。。
なんてお話をお聞きしまして感激致しました。
この方はソーラークッカ―協会の会長でもある方で
年に約200日程朝昼晩のご飯はソーラーでクッキングしているようです。
素敵です。
先日のNHK首都圏ネットワークの模様はこちら。

http://cgi4.nhk.or.jp/eco-channel/jp/movie/play.cgi?movie=j_shutonet_20110606_1210

ふるさと環境市民の皆様、大変お世話になりました。
昨夜はフェイスブックで20年ぶりに小・中学時代のチームメイトに再会しました。
私、現在は藤沢リトルリーグの指導をさせて頂いておりますが、私自身も藤沢リトルリーグ出身でその後の藤沢リトルシニア(中学)などでも一緒にプレーした仲間です。
あらためてフェイスブックのすごさに感動です。
 
こうして普通に写真に収まっているのも本当に不思議で
一番手前に映るのは後藤健雄といって一年後輩です。
あのジャイアンツの高橋由伸が慶応大学に在籍中に
彼は4番を打ち何度も東京六大学でベストナインに選ばれるなど
私の野球人生で出会った選手でもナンバーワンのセンスの持ち主。
後にプロ6球団の誘いを断ってプリンスホテルにて社会人野球で活躍しました。
現在はTBSのチーフプロデューサー
その後ろで目線がどっか行っちゃってるのが同期の鈴木誠。
横浜隼人高校から東北福祉大へ進学しエースとして活躍しました。
現在も社会人野球現役投手。すげ~とても同い年39歳とは思えません。
先日もジャイアンツ2軍戦で宮國と投げ合ってます
いちばん左はリトル時代のキャプテン国分啓貴。
彼は故障もあって進学するにつれ野球からは離れてしまいましたが
専修大学でアメフトバリバリの選手でした。
未だに体が大きく私も負けそうでした。。。
一番奥の赤い服の彼は尊敬する先輩近藤大輔さん。
シニア時代から野球の技術は別格で名門桐蔭学園に進学されました。
2005年まで社会人野球クラブチーム「金港クラブ」で活躍され
あの時の威圧感はまあるくなってはいるものの雰囲気はあのときのまま

場所は西麻布「鉄腕」というお店。
このお店は野球人にはたまらない店です。
後ろを見て頂ければわかるとおり店内にはそうそうたるメンバーの
ユニフォームやサインボールなどがごろごろしてます。
店主は一つ年下で東海大相模で甲子園準優勝メンバー遊佐兆正。
そしてそしてホールスタッフにはあの副島孔太選手も。
副島選手と言えば桐蔭学園から法政大学、ヤクルトスワローズで
活躍した名選手。
ついこの前まで欽ちゃん球団「茨城ゴールデンゴールズ」にいました。

そんな素敵なシチュエーションで20年ぶりの再会。
悪ガキ時代の思い出話であっという間の時間でしたが
とてもとても楽しい時間を過ごす事が出来ました。
普段はなかなか理事長職の中で自由な時間が取れませんでしたが、
奇跡的にこういう時間を作る事が出来たコト。
フェイスブックという一つの媒体がこんなに素敵なシチュエーションを
作り出してくれたコト。
そしてそして忙しい中みんな集まってくれたコト。
全てに感謝感謝です。
次回はもっと人数が増えそうですがまた楽しみです。
先週末は第23回綾瀬市緑化フェア。
同日には関東地区協議会のフォーラム(川浪直前ありがとうございました)と
藤沢リトルリーグの関東大会準決勝もあり予定が交錯するも
本年1月から実行委員会が招集され私は実行委員会会長という
大役を仰せつかった関係で当然ながらこちらを優先に。
実行委員会でも多くの議論をして迎えた当日。
朝早くの式典から多くのご来賓の皆様はじめ
市民の方にお越しくださり感激いたしました。
綾瀬青年会議所としてもこの日は例会での設えとあって
濱名委員長を中心にOMOIYARI協働委員会が全力で設営してくれました。
そんな委員会の思いが伝わってブース内は大盛況。
 
プランターや表札などを間伐材を使用して参加者に作成頂きました。
親子連れや仲良さそうな老夫婦などの笑顔に事業の奥深さを感じました。
嶋監事もこの表情です。
 
笑顔って素敵だね。

心配された雨も閉会の際に少し降った程度で
事業に影響する事はなく安心しました。
多くの皆さんに支えられて本年も緑化フェアを終える事が出来ました。
ありがとうございました。
人は死にます。
残念ながら必ず・・・。

そして・・・
どんなに生前に富を築いたとしても。。。
あの世までは実際何も持っていく事は出来ません。

でもね。
自分が育てた人やつくった文化などは
間違いなくずっとずっと残っていきます。

私はここに生きるという事の意味があるのではと思う。

人の魅力とは与えれば生まれ、求めれば消える。

現代社会では利己主義が蔓延し、自分だけ良ければだとか
などという風潮があります。
本当にそうだろうか?
もしその考えが一般論として根付くなら間違いなくこの国は
滅びます。

我々はひとづくりをする団体でもあります。
自分の生きた証。
それは人を育てるコト。

子ども、後輩、仲間それぞれの大切な君へ
少し考える時間を設けてはどうだろうか?


先週土曜日は笠間副理事長と共にひたちなかへ。
目的は二つ。
一つは神奈川ブロック災害復興支援特別委員会主催の被災地支援事業。
ここ茨城県ひたちなかは沿岸部などは未だ津波の爪跡が残され、
市街地でも路面がガタついているなど復旧復興が必要なまち。
二つ目は藤沢リトルリーグの関東大会への参戦であります。
神奈川県大会を優勝し初戦がシードとなりましたが
関東地方それぞれの代表12チームで関東一の称号を獲る為必死です。
AM4:00に自車で家を出る。
選手たちは藤沢からバスで移動です。
丁度、常磐道に乗りかかった時にチーム関係者から電話が鳴り雨天の為
翌日に順延とのコト。
前日からかなりの雨量だった為、覚悟はしていたものの残念です。
宿泊の手配をしている選手たちも引き返すわけにも行かず
とにかく現地へ。
となれば、子どもたちにもJCの事業を見せたいと思い阿部特別委員長の
許可を頂き急遽ブロック事業へ藤沢リトルの選手たちも参加させて頂く事になりました。

事業内容は現地の子ども達に元気になってもらおうと「スポーツ鬼ごっこ」
を楽しみました。

現地の子ども達と神奈川の子ども達との交流も計れまして
楽しい時間を過ごす事が出来ました。
そして藤沢リトルの選手も親も
少しは青年会議所の事ご理解いただけたようです。
なんて私の個人的な目的も達成する事が出来ました。
感謝感謝。
また、ブロック関係者の皆様の計らいで朝は9:00から
練習場まで確保頂き翌日の試合に向け諸々の確認練習も
する事が出来ましてまさに至れり尽くせりです。

阿部特別委員長はじめ災害復興支援特別委員会の皆様
大変お世話になりました。
ちなみに。。。
翌日の関東大会ではご当地ひたちなかリトルを6対5で下し
準決勝進出する事が出来ました。
来週の日曜日は優勝候補筆頭東京の北砂リトルと対戦です。
皆さんへのご恩は子どもたちが結果で返してくれると思いますので
チャンピオンフラッグまであと二つ。
引き続き応援宜しくお願い致します。

話題を変えまして。。。
日曜日には綾瀬JC第3回まつたか塾
「家族親睦事業」が開催されました。
柴崎副理事長・嶋監事プロデュースの事業で
これまた楽しい時間を過ごす事が出来ました。
両名、本当に有難うございました。
メンバーも普段はあまり見れないお父さんの顔だったり
奥様や彼女とのやりとりなど目尻の下がった顔がとても印象的でした、

また、本事業に沢山のご協賛を頂きました。
会場をご提供くださいました川浪直前はじめ多くの皆様の
ご協力に心から感謝いたします。
今後も正副が企画するこういった事業が目白押しです。
今回参加できなかったメンバーも次回は待ってるよ!”
みんな素敵な週末をありがとう。