底板の取り付け | Jackbooted cats

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mew のブログ

こんばんはー肉球。

なんか、春めいたかと思いきや、
急に寒くなったり、忙しいお天気ですが、
みなさん、風邪などひいていませんか?

体調を崩されないようお気をつけくださいまし。



今日は土曜日だし、
こっそりベランダに出て続きをやろうかと思ってたんですが、
結局出来ずじまいでしたパンだ


ですので、
この前の続き、底板をつけた日のレポですえんぴつ


あの日、
ものすごくダボがズレて、やっちまったなぁーと思いつつ、
とにかくビスで底だけでもしっかり止めてみようと

ドリルドライバーに、下穴の穴あけ用に
1.5mmのドリルビットを装着し、

コースレッドビスと呼ばれるネジを用意しました。

このビスがいろいろあってですね、

先が特殊で食い込みが良くなっているものや、

ねじねじの部分が先端から根元まであるものと、
先端から半分までしかないもの、

頭がまぁるくなっているもの(鍋)、
頭が平らでぺちゃんこなもの(皿)。


ちょっと素人なので、
どの時にこれがいいというのはまだ判断出来ないんですが、

強度が、
釘 < 木ネジ < コースレッドビス
らしいということを先輩ブログさんで拝見し、

それなら強いに越したことはないやろうと、
コースレッドビスの(40mmだったかな?)皿で、半ネジ(半ねじねじ?)を選びました。


この時、
『隠し釘』と呼ばれる、
最後に釘の頭を飛ばして、釘そのものの太さのみで目立ちにくい
というものと迷ったんですが、


予算の関係上、
今回が初木工、初DIYということで、
一から道具や工具を揃えていたらとんでもないことになるので、
同じショップさんで揃えられるものにしましたたーらこー♪


今となれば、
ダボやりたさに、ドリルドライバーと、マーカー、木ダボを買うより、
この隠し釘を別ショプで購入した方が良かったんじゃないかと思ったり。←

まぁ、ほんとに本も読まずに適当にやっちゃうから失敗するんですけどね(σ・∀・)σあはは



だいぶそれましたがすーぱーきのこ

とにかくこの前の教訓で、
待てずににゅるっといくので、
今回は細めの両面テープを貼り、


底板を乗せ、位置を決めてからぎゅーっと押して、
(ひっくり返して底が上にくるようにしてます)


先ほどのドリルビットで、
約150mm幅のところへ3箇所下穴を開けましたドリル


それから、ドライバービットに付け替え、
板がズレないように気をつけながら、
ビスで止めていきます。



おーマリオ
ぴったりやー(*´∀`*)

なんか初めて角と角が合いましたよ?(あかんやろ)


ちょっと40mmと長さがある分、
ドライバーで回すとき、
ちょっと怖かったです手裏剣
(長いから、ヒールのときにがくっといく感じの如く、倒れる)


底板は右、左サイドで計6箇所止めました。

この材質で、何mmのときに、負荷がどれくらいなら
どれくらいの長さのこのビスねっメガネ
って、分かればいいんですが。。
合ってるのか分かりませぬ(´ヘ`;)

まだまだ勉強が足りませんねえんぴつ
本格的にDIYをやってる方たちは改めてすごいなっと思ったmewでした。


とりあえずは、ここで一旦ごはんになったので、
この前の作業はここで終わりましたワカメ


次回は天板取り付けと、
引き出しの具合を…と思ってます。

すでに引き出し入らないフラグが立ってるような…w←


ではまたぁ肉球