今年の夏は、受験生なので勉強に精を出します!
というのは表向きで・・・
本当は隠れてバンドメンバーと曲作りに没頭したいと思います!
俺はロックスターになる男なんでね!!!
「街角バンド」
作詞 RADpoolONE
誰もが嫌いな「退屈」ってやつと「理屈」ってやつが
目に見えるように この街角に充満してんだよ
噴水広場を抜けると 人影の少ない坂道
敷かれた冷たいアスファルト 響き渡る革靴の音色
一人の少女が 涙を忘れて 歌を歌い続けてる
誰の為? 人の為? 自分の為?
サビ
耳に残ってる あの残響を ヘンテコな歌でさえ
心に残っている 毎朝聞く あの街角バンドを
楽しみにして今日も 壁を壊しに出かけるんだ
「また同じことを繰り返すのか」 その言葉に
いつも嘘をつきたくて 見て見ぬふりをして
独りの少女が 笑顔を思い出し 夢を拾い続けてる
未来(さき)の為? 幸の為? 自分の為?
サビ
曝け出すって 夢の残骸を 到底無理な願いでも
溢れるのであれば 零れるのであれば 意地でも
握りしめて今日も 明日も 明後日も
街灯の光を追いかける 虫も願い続ければ・・・
自分の尻尾を追いかける 犬も願い続ければ・・・
サビ
耳に残ってる あの残響を ヘンテコな歌でさえ
心に残っている 毎朝聞く あの街角バンドを
楽しみにして今日も 明日も 明後日も
壁を壊しに出かけよう