手も繋げたし、幸せに埋もれてるし、キスも遠くはないかも?(笑)
それにしても可愛いぜ!!
結構自信作なんです!!
前から温めて置いて・・・
「幻想曲第9番「未完成な扉」」
作詞 RADpoolONE
口いっぱいに含んだ 何味かも分からないアメ
きっと味を感じれるその日が来るまで
何百回と歩いてきてもなお
この道を何千回と歩いて行くだろう
寂しげな街灯の下 奇しくも生き続けた花に
あなたは何と名を与えるの?
僕ならその花には夢と、、、
この世界なら嘘っぱちと、、、
サビ
続いてる赤い糸の先に一体どんな意味があるんだろ
母ちゃんと僕のへそにも繋がってたし
君のその胸のど真ん中と僕の胸の真ん中を
繋げてあるけど?
きっと僕らにはもう見えないんだよ
子供の頃はくっきりと見えたあの夢
せっかくだからさ味が残らない程
味わってみるのもいかがかな?
所詮打ち上げ花火のマネごとで
奇麗になったと思いはしゃぐ素振りで
今の君を僕に伝えている一歩手前
鵜呑みにする僕が築いてしまった影
サビ
きしむ扉の前で「どうせ」と呟く本物の入っていない霊体
動き出そうともしない 一体どうしたんだい?
何も欲しがらないなら ショートケーキのイチゴを全てを賭けて
奪って見せてよ
誰も見たこと無いショーでも観る人がいなければ
誰も知らないこの努めも分ろうとする人がいなければ
サビ
続いてる赤い糸の先に一体どんな意味があるんだろ
母ちゃんと僕のへそにも繋がってたし
君のその胸のど真ん中と僕の胸の真ん中を
繋げてあるけど?