おはようございます☀

梅雨明けはまだなのに

めっちゃ暑い😵

最低気温24℃ 最高気温34℃‥

琵琶湖があるから少しは涼しいはずなんやけど

でも暑い‥


もちろん植物も例外無く、成長が鈍る


ふと毎日のようにビカクを眺めてると


ライディーンビーチーに脇芽が‥


前々からあるのは知ってたけど見て見ぬふりをしてたてへぺろ




貯水葉✖️2枚

胞子葉✖️1枚


既にけっこう大きい


このまま行くと本株の邪魔になるのは見ての通り



どうしようかなショボーン



脇芽を外すとどうなる?


メリット

①株が増える


これが1番嬉しい😃

しかもなかなか出回ってない株なので価値は大きい



②親株がカッコよくなる


手入れするからそりゃそうだ


簡単に思いつくのはそんなところ



では



デメリット

①失敗したら親株が枯れる


これは最悪の状態


②少なからず親株にダメージを与えるので、成長が鈍る



とまあリスクは考えられたけど、リスクから逃れてばかりだと成長は見込めない


植物も自分も




よしっ!


脇芽を


外そうニヤリ













ジャーン❗️


1分で外れた



めっちゃ簡単














根っこも成長点も一応あるチュー



タッパーに入れて





常温27℃で湿度を保ちながらキープ



ここまでは子株と一緒やな




こんなに早く親株のスペアが生まれるとは‥




今後が楽しみニヤリ



ではまた