バクチで生活出来る
バクチで生活出来る
さて、、開催地によって有利、不利があることを書いたが、ここで、紛れがある開催地が、もっとも多いのは小倉→中山→福島→札幌→函館→中京→京都→新潟→阪神→東京の順になる。勝負開催地は、やはり東京、阪神になる。阪神も外回りに限るが。
もうひとつ。穴馬は、逃げ馬である。開幕週では馬場がいい為に前が残る。危険な人気馬は、追い込み、差しである。差し馬は、位置どりが、かなり重要で騎手よって違うので、騎手にも目をやるべき。馬の能力7騎手3である。外人騎手が、なぜここまで優れているかと言うと位置どりだ。注目して見て欲しい。差し馬であれば道中は、真ん中にいるが3コーナーあたりでは前に位置づけている。直線に入ると最短距離を通り、追いまくる。だから、そこそこの順位で来る。日本人騎手と、どう違うか?騎手は、調教師が絶対的存在である。なので調教師の言うことが絶対である。いい馬を乗せてもらうには、まず気にいってもらわないと、いい馬に乗せてくれない。じやぁ外人騎手は、なんで?と思われるが外人騎手は、ペリエが築き上げた実績が大きく、外人騎手に、任せば、なんとかなると思ってるからだ。後、日本人騎手は、競馬学校から出て競馬界に入る訳だが、初めから騎乗依頼などは当然無く、厩舎に入り、馬の世話、調教に、またがる。だから師匠みたいなものである。だから絶対的な存在である。だから言われたどうりにしか出来ない。違うことをすれば、干されてしまう。かつての藤田、田原のように避けられてしまう。藤田は、関西にも、かかわらず美浦の馬ばかりしか騎乗していなかった。ただ美浦の馬で実績を上げG1を取ることが出来るように、なったが、今は、どうだろう。やはり、あまり、いい馬に乗せてもらってない。それだけ根強く、調教師は、引退までが長い。だから、いい馬に騎乗依頼がない。見て欲しい。G1を取ってる騎乗を、、外人騎手か、岩田、内田がほぼである。日本人騎手で岩田は、いい馬に乗りG1もかなり取っている。内田も、ゴールドシップ、ヴィルシーナでG1を賑わしている。2人に言えることは、地方出身である。JRAの競馬学校出身では、無い。
かつての安藤も、そう。まぁ安藤は、騎乗依頼を制限しているのと、調教師の言うことを聞かない。ブエナビスタがそうである。ペルーサも、そうだが安藤は、地方の騎乗が抜け来れてない。後ろから巻くるか逃げるかである。調教師の言うことを聞かない騎手である。だから今は、いい馬に乗れない。なぜ岩田、内田は、いい馬に乗れるのか?調教師との仲を上手くしているしある程度言うことを聞く。地方出身だと若くて経験がない頃は中央とは違い、騎乗ができ経験もできる。中央とは4~5倍は、違うだろう。なぜなら中央だと週2開催だが地方は3~4開催ある。それだけでも違う。地方と中央では経験がまったく違うので差がでるのは、当たり前である。
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