ある日の夜
そのサービスは
突然始まりました。
お色気ウッフンのサービスではありません。
残念ながら・・・
そのサービスとは・・・・
キャンドルサービスです。
玄関のニッチに飾られた二つのコップの中で
ゆらゆらとキャンドルの優しいい明りが
疲れた私を迎えてくれました
これはうれしい
何より、私に対する妻の心使いが
まだ少し残ってくれているらしいことが、うれしい
でも
三日で終了しました・・・・(T_T)
理由は
「電池切れ」
でした。
キャンドルの正体はこれ
ボタン電池でゆらゆら光るんです
でも、三日ははやすぎるなぁ・・・・

