ストリンガーの不祥事について少し触れたんだが、
まだまだ隠された中で知られていない事実が沢山あるのさ。
簡単に言えば、完全なるルール違反だ。
このルール違反について今回は触れさせてもらうぜ。
とある小売店での出来事。
日本にはストリンガーの何とかという組織が存在している。
不祥事を起こした(ストリンガーの第1人者?)が発起人で活動していた組織だ。
彼は自分が発起人にも関わらずその協会を追放された。
不思議ですねぇ・・・
その組織が昔(今はどうなのか分かりませんが・・・)証明書なるものを会員に配布してた。
小売店のオーナーはその証明書を地方の印刷会社へコピーの依頼した。
そして、そのコピーされた証明書にスタッフの名前を次々と書き込んで店内に飾っている。
末端を管理しきれていない組織にも問題があるが、
コピーをし、勝手に名前を書き込むオーナーの神経も疑うぜ。
僕はそのショップを辞めて正解だったな。
しかし、証明書のコピー依頼を受けた印刷会社に対しても僕は疑問に思う。
ちなみにその印刷会社はずいぶん昔になくなりました。
誠実さのかけらもない人間が一生懸命な人間を馬鹿にしているとしかとらえる事の出来ない事実だ。
今の時代、もうそんな小細工は通用しません。
そういうお店は大至急辞めて欲しいな。