懐かしんだ
あるテレビ番組見ていて、田舎を訪問していく旅番組。
そこは電車も走ってなく、バスも一日3本程度。
そんな田舎も歳を取られた方々ばかり。若者は街の方へ出ていき、車も人もほとんど通らない。
その中でも若々しく元気に生きている方々がいる
家はゴエモン風呂だったり、土間があったりと歴史を感じる建物をみて田舎思い出した
僕は育った場所が違う場所だったが、バァチャンが住んでた家はまさに土間があってゴエモン風呂があったりした。
たった一度きりだが行ったことがある。
残念ながらバァチャンが亡くなった時、初めて行った
まだ子供だった自分。親兄弟は大家族だったので葬式には百人近く参列した
なぜだろう。今でも鮮明に覚えている。きっと子供の頃の自分にとって大きな出来事だったんだろうね
人って死ぬんだと再認識したし、焼かれてしまうんだ、こんなにも時間かかるんだ、焼かれて出てきた姿を見て、人間ってちっぽけな生き物なんだと沢山沢山子供ながらに考えた。
バァチャンの骨も恐くて掴めず親に嘘ついてバスに乗り込んだ記憶がある
そんなこと番組見ながら思い出し、あの場所へ行って墓参りしたいなぁと思いました
そこは電車も走ってなく、バスも一日3本程度。
そんな田舎も歳を取られた方々ばかり。若者は街の方へ出ていき、車も人もほとんど通らない。
その中でも若々しく元気に生きている方々がいる
家はゴエモン風呂だったり、土間があったりと歴史を感じる建物をみて田舎思い出した
僕は育った場所が違う場所だったが、バァチャンが住んでた家はまさに土間があってゴエモン風呂があったりした。
たった一度きりだが行ったことがある。
残念ながらバァチャンが亡くなった時、初めて行った
まだ子供だった自分。親兄弟は大家族だったので葬式には百人近く参列した
なぜだろう。今でも鮮明に覚えている。きっと子供の頃の自分にとって大きな出来事だったんだろうね
人って死ぬんだと再認識したし、焼かれてしまうんだ、こんなにも時間かかるんだ、焼かれて出てきた姿を見て、人間ってちっぽけな生き物なんだと沢山沢山子供ながらに考えた。
バァチャンの骨も恐くて掴めず親に嘘ついてバスに乗り込んだ記憶がある
そんなこと番組見ながら思い出し、あの場所へ行って墓参りしたいなぁと思いました