




ジョンロブのアスコット/John Lobb ジャーミンストリート店
ジョンロブ プレステージラインのニューモデル、アスコットです。実は心斎橋店で見かけて、次にロブを買う時はこれにしようかなと思っていました。
トゥに穴飾りのあるプレーントゥが欲しかったわけです。
アッパーは新色、ディープ・グレイのオーガストカーフ。
このモチモチして柔らかく、とてもキメ細やかな極上の革は
他のメーカーの靴ではチョットお目にかかれませんね。
足への馴染みも良さそうに思います。
最初はダークオークにしようと思っておりましたが、
実際に履いてみると、こちらの方がきれいに見えたのと、
グレイの靴を持っていなかったので、こちらに決めました。
濃紺のスーツにも合いそうですし、
内羽ではありますが、ジーンズにもよく合いそうです。
このモチモチして柔らかく、とてもキメ細やかな極上の革は
他のメーカーの靴ではチョットお目にかかれませんね。
足への馴染みも良さそうに思います。
最初はダークオークにしようと思っておりましたが、
実際に履いてみると、こちらの方がきれいに見えたのと、
グレイの靴を持っていなかったので、こちらに決めました。
濃紺のスーツにも合いそうですし、
内羽ではありますが、ジーンズにもよく合いそうです。
話は変わりますが、ジャーミンストリート店の店員さん曰く、
これは黒のクリームとワックスで手入れをしてくださいとのことですが、
無色のクリームはダメですか?と尋ねると、黒の方が望ましいとのこと。
色が変わってしまいそうなので、デリケートクリームを塗るだけにしてますが、
どうなんでしょうね。。。
これは黒のクリームとワックスで手入れをしてくださいとのことですが、
無色のクリームはダメですか?と尋ねると、黒の方が望ましいとのこと。
色が変わってしまいそうなので、デリケートクリームを塗るだけにしてますが、
どうなんでしょうね。。。
ラスト(木型)は#8695の後継モデル、#1105です。
#7000のようにトゥが少し長めで、シャープな木型ですが、
従来のラストとの違いは、インサイドストレート・アウトサイドカーブになっており、
よりコンフォートな仕様になっているところでしょう。
#7000のようにトゥが少し長めで、シャープな木型ですが、
従来のラストとの違いは、インサイドストレート・アウトサイドカーブになっており、
よりコンフォートな仕様になっているところでしょう。
とてもしなやかなアッパーとの組み合わせで、
履き始めから快適な予感がします。
履き始めから快適な予感がします。

ソールの画像
ソールの表情はプレステージライン共通のものです。スタンダードラインとの価格差は、このソールの作りによるものでしょう。
通常よりも3倍程度の手間がかかるとのこと。
センター部分が盛り上がっていて、これがなかなか心地よいのです。
履き込むうちにフラットになっていくのがチョット残念ですが・・・^^
個人的に週始めは黒靴で出撃することが多いのですが、
そろそろ梅雨入りしそうですし、天気が良さそうなので本日デビューの予定です☆
月曜日は気分が重くて会社に行くのがダルく感じてしまいますが、
新しい靴を履きおろす時だけは気分も軽快ですね^^
そろそろ梅雨入りしそうですし、天気が良さそうなので本日デビューの予定です☆
月曜日は気分が重くて会社に行くのがダルく感じてしまいますが、
新しい靴を履きおろす時だけは気分も軽快ですね^^
追記
アクセス数が10万を超えました。
いつもご覧頂き、ありがとうございます☆
アクセス数が10万を超えました。
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