




J.M.ウエストン サヴィルラインのサイドエラスティック/J.M.WESTON 心斎橋店
先日、ウエストンのセールにてゲットした戦利品です。実は紐靴しか持っていなかったので、スリップオンが1足欲しいと思っていたところ、
心斎橋店の小橋店長さんが私にピッタリのサイズを出してくれました^^
サヴィルラインについては、すでに真っ赤なホールカットを持っているのですが、
色とデザインが異なるのと、やはり国内では靴を脱ぐ機会がありますので、
ちょうどいいのが見つかってよかったです。
色とデザインが異なるのと、やはり国内では靴を脱ぐ機会がありますので、
ちょうどいいのが見つかってよかったです。
アッパーは他のクラシックラインと同様、デュプイのボックスカーフ。
手持ちのサヴィルラインのバーガンディーと比べ、
やや肉厚でモチモチしていて耐久性抜群の革です。
画像である程度お分かりいたただけると思いますが、
やはり極上の革から放たれる黒々とした輝きが目を引きます。
手持ちのサヴィルラインのバーガンディーと比べ、
やや肉厚でモチモチしていて耐久性抜群の革です。
画像である程度お分かりいたただけると思いますが、
やはり極上の革から放たれる黒々とした輝きが目を引きます。
このラストの特徴は、ややロングノーズでトゥ・スプリングが結構強いところです。
画像では分かりづらいと思いますが、手持ちのオールデンと同じくらいつま先が高く反ってます。
この手のデザインはトゥがやや接地気味の方がよりエレガントに見えそうですが、
この靴を見る限りでは上品さが保たれているようです。
画像では分かりづらいと思いますが、手持ちのオールデンと同じくらいつま先が高く反ってます。
この手のデザインはトゥがやや接地気味の方がよりエレガントに見えそうですが、
この靴を見る限りでは上品さが保たれているようです。
個人的にサイドエラスティックは無骨で男っぽい英国スタイルが好みなのですが、
伸びやかで上品なフレンチスタイルもなかなかいいですね。
伸びやかで上品なフレンチスタイルもなかなかいいですね。

