愛犬 | 父になるということ

父になるということ

AIDで子供を作ると決意したじゃっくの自己満ブログ

僕の実家には8才のメスのチワワがいます。
以前のブログでも紹介しましたが、めちゃ可愛いです(・∀・)
ちょっとメタボで人見知り、犬見知りするチワワちゃんですが!!可愛いんですよ♪(完全な愛犬馬鹿)


そんなチワワちゃんが最近食欲がなかったり、生理が長い気がすると母が心配していたので一度病院へ連れてくことに。

まぁ、夏バテでもしたのだろうな~なんて悠長なことを考えていたのも束の間!!

血液検査で異常が診られました。




(°Д°;≡°Д°;)



どうやら「子宮蓄膿症」というのになっているらしく、子宮内に膿とか血が溜まっているそうな。

蓄膿症って鼻だけになる病気かと思ってました。

先生の説明中、生理だの子宮だの妊娠だのAIDの病院へ行ってる時の用語がたびたび出てきたので何とも不思議な気持ちでした。
動物病院でまさかこんな話聞くとは…。



とにかく選択肢は2つ。
手術か薬か。
手術の方が確実に治ると言われたので、手術をお願いすると、

「では、お預かりします」



(°Д°;≡°Д°;)




そんなに緊急だったのですか!?
それなら薬の選択肢要らなくないですか!?




というわけで、即日入院の明日のお昼に手術となりました。
夏バテなんて思っててごめんねチワワちゃん。
無事に手術成功して早く良くなってね!!
元気に帰って来ますように…。