幼なじみ | 父になるということ

父になるということ

AIDで子供を作ると決意したじゃっくの自己満ブログ

昨日はさりーちゃんと別行動。
僕は実家の要らないものをリサイクルショップに売りにいくお手伝い。

すると幼なじみの親子から晩御飯のお誘いを受けたので母とお邪魔してきました。

幼なじみは一個下の女の子で今では一児の母になってます。
物心つく前からの家族ぐるみの付き合いだから(昔は同じマンションに住んでいて兄同士が同い年)いつまでも妹のように思ってるけど、子供の面倒をみてる彼女を見ているとやっぱりもう母の顔してるんですよ。不思議。

彼女は結婚前に婦人科で妊娠しにくい体と言われ治療をしていました。結婚式の前なのに薬の副作用で顔がパンパンになって心を痛めてました。それでも子供が欲しいからと治療を続けていました。

が、ある時彼女の母親が、
「そんなに辛いなら治療を休みなさい。なるようにしかならないわよ」
と言ったことをきっかけに治療を中断。

副作用から解放され笑顔で結婚式を迎えられた直後、妊娠発覚!!現在に至る。

本当に分からないものですね。
医師の診断が間違ってるわけではないと思う。けど、その通りにしても妊娠出来るとは限らないし妊娠出来ないとも言い切れない。

授かりものとしか言いようがないね。

彼女は来月からは第二子の妊活をすると意気込んでおられました。
同い年の子が出来たら凄いなー。