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Never end

偶然?必然!全てはChange&Askaと共に

CHAGE and ASKAのASKA脱退を表明後、ASKAブログへのコメント欄やTwitterでもChappyやFellowsを掲げた人たちがお互いを批判し合っている。
2人にしか判らない理由をネタに罵倒し合う姿は嘆かわしい。
以下敬称略で。
2007年1月のシングルを最後にソロ活動に入った2人だったが、精力的にプロモーション活動をするASKAと対象にChageはかつてアリーナツアーをプラチナチケットにしたデュオの一人とは思えない程小さな会場でライブを続けた。
その当時のChageはお客さんがとても身近で手を差し伸べれば届くような会場のライブに満足していたと思う。
これはあくまでも私の私感だけどね。

その話は置いておいて。

さて、Chappyの皆さん、ご存知の様にChageの音楽はロックからバラードまで多岐多様に渡ってカッコイイし胸が熱くなる。
なのに何故売れない?
それは世間が聞く機会が無いから。
最近はTVにもちょくちょく出ているが、歌うのは昔の歌。
挙げ句の果てに何故ASKAの作った曲を歌わないといけないの?
アルバム出してもミニばかり。
こんなにいっぱいいい曲作るのに。
ASKAに言いたい事言わせて腹が立つなら、批判のコメント書く暇に、地元のラジオ曲各番組に毎日リクエスト送りなさいよ。
何箇所も遠征してライブ行くのも良いけれど、だったらその一枚友達誘って連れて行きなよ。
Chageのライブ最高なんだからって!
ASKAから「やっぱりChageがいないとダメなんだ!」って言わせてみなさいよ!

そしてFellows、過去の何かを探っている間に10年振りのシングルCD発売前に水面下で動かないと。
話題性ではビルボードやオリコン1位は狙えないわよ!
地元ラジオは不特定多数老若男女が耳にするいいチャンス!
ワイドショーで流すのは過去のヒット曲ばかり。
今熟年のASKAが歌う「歌になりたい」は多くの人の心を捉えるわよ。
4度目のブレイクを見させてあげようよ。

そしてそれぞれが又歌で世間の話題になった時、210cmが復活するのよ。

1985年10月、大きなビションを掲げて我々TUG of C&Aは決起集会を開き、そして全国で宣伝活動を行った。
その結果、翌1月2日・4日・6日に行われた日本武道館でのコンサートは、異例のレコード会社も決まってない中での開催にも関わらず満員だった。
これがTUGの結束。
これが私たちの誇り。

今は仕事やら家庭やら縛られるものが多いけれど、リクエストは送れるからね。
相手への批判は大好きなChageやASKAを悲しませるだけで、彼らの力にはならないんだ。
ミュージシャンは音楽で注目されなきゃ。
ファンはその為の応援隊だと思ってるから。

BBAの呟きでした🙌
・・・呟き長いし💦