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Never end

偶然?必然!全てはChange&Askaと共に

6月になりました。


嬉しいことに、1日からもうチャゲ&飛鳥を観ることが出来ました。


「夜のヒットスタジオ」で三原順子からマイクをもらったんだけど


これで三原順子は歌が・・・だということがわかりました。


「万里の河」はめちゃくちゃという感じでした・・・


彼らは水越けいこの


♪ほっほっに キスして~ ♪ でした。



ところで、飛鳥が「合歓フェスティバル」で着用していた


カーキ色で襟が黒のシャツが


熊本で紛失したそうなのです。


あのシャツはかっこよかった~。


2年前に友達に貰った物なのだ そうです。


一体誰が持ってんだんだ!!


「放浪人」は とってもギターコードが気になった。


チャゲがカポしてたなぁ。


あ、ところで、彼らの服装は


チャゲは水色と青のほっそーい縞々のポロシャツ


彼、特有のスタイル。


飛鳥は黒のシャツで、後ろに虎の刺繍がしてあって


カッコよかったわぁ。


2人とも下はジーンズとスニーカーでした。



待ちに待った25日です。


そう、「放浪人」の発売日なのです。


買いましたよー。


感想「放浪人」


  今回はチャゲsideでしたが、凄く印象強い曲であります。


  詩の方も、実に松井さんらしい古風的なイメージです。


  アレンジも最初のエレキで始まるところなんて凝ってたし


  歌の中でもとってもマッチしていて邪魔してない。


  歌は歌で楽器は楽器でそれぞれ聴きごたえあるのがいいね。


  サビのところが同じメロディの繰り返しなのに


  アレンジをそれぞれ変えているから、また違った感じがする。


  ライブで聴けたら 最高!


感想「真夏の国境」


  B面は飛鳥sideだけれども、イントロの女声が右、左と始まって


  静かな曲だと思ってがっかり。


  そしたら軽快な曲に変わって、あれ?っと思ったら


  また静かな曲調、そしてまた軽快、そして歌い出し・・・


  と、まあ、アレンジのテクニックには参ってしまった。


  それからサビのところでは、メロディのどんでん返し


  飛鳥涼お得意の曲の作り方が出て来た。


  間奏も前奏と同じ。


  詩の方も、戦争や荒れ地を思わせるようだった。


  レコードだけでも凄い迫力だから、ライブではどんな風になるのか


  とっても興味がある。


チャゲ&飛鳥のこの頃の曲想は、とてもライブ意識が強くなってきて、


本来の彼らの音楽がとても良く出て来ていると思う。


学園祭ツアー以来、目覚ましくその傾向がある。


ライブに行きたくなるよー。

きゃぁ~。


待ちに待った日曜日です。


11時ごろからカセットを用意して、録音できるかどうかやっていたら・・・


ガーン!入らないのです。


あーん、どーしてぇ~。


仕方なく諦めました。


観るだけでもしっかり観なくっちゃと思って。


12:16 始まりました。


始めからしっかり出てきました。


自転車に乗って!


ミニサイクルでした。


わー!乗れるんだ。


それから、走ってきました。


トレーニング。


そして「合歓フェスティバル」始まり始まり。


「翼」に乗って軽快に出てきました。


チャゲ ― 赤のノースリーブ、Tシャツにジーンズ


       それにバンダナをして。

   

       もうトレードマークになっちゃった。


飛 鳥 ― クリームカラーのシャツにジーンズで凄く似合ってカッコよかった。


2曲目は「熱風」


それが終わってから中休み。


昨年に続いて またもや「(飛鳥の)日記のコーナー」をやった。


『世良さんは結婚したら オジサン臭くなった』


『(クリキン)ムッシュは オジサンだから、お年寄りには優しくしてあげよう。


 昆布茶を持って行ってあげよう』


『世良さんには 一緒に日向ぼっこをしてあげよう』


『八神は雨女だから、明日は雨が降るだろうと思っていたら、本当に雨が降った』


もう言いたい放題。


最後はムッシュに頭をどつかれ、世良さんにも追っかけられてた。


それを横でチャゲが腹を抱えて大笑い!


アハハハハハハ バカだねぇ


3曲目は、やったぁ!


新曲「放浪人」を初めて聴いちゃった~。


すごーいパワフルな曲だわぁ。


Good!Good!


早く25日にならないかなぁ。