自分が珍しく龍笛(JapaneseFlute"Ryuuteki)を吹いて、舞踏家とソプラノ歌手と、ゴロス・チンドンが祭りの雰囲気を出す。
311東北から生まれた、日本の何かに基づいた「音楽物語」:本はTakakoMariaさんです。
→第5回NakanoZeroArt展で初演。
脚本・音楽構成・舞台監督:TakakoMaria+紺野将敬
即興演奏・音楽:可知日出男(篠笛・中阮・能管・フルート)、新藤美緒(ボイス・キーボード)、紺野将敬(ゴロス・小鼓)