東北まで、縄文人がスマイを広げていったわけがわかります。ゆったりとして豊穣で、広々とした交流があります。

東京は、近世・江戸時代からの<都市に住む>というあり方の継承。


東北は、ずっと都市に野菜や果物・魚や肉を提供し、労働力(人材)や精緻な物作りの技術を提供してきた。その恩恵を、我ら「都市人」は、全く鈍感に感謝もろくろくしないで、<モノや経済中心>の考え方を強いてきたのではないでしょうか?

今、生き方を考えなければ、日本のよりまともなサバイバルが危うい時、「東北に何回も行くこと!!」が、どんなに勉強になることか!?

また、現地の人との忌憚ない交流が、どんなに励みになることか(彼らにとって、我らにとって・・)!?

家族を連れて、5・4~5に、福島県いわき市を訪れた意味は、大きかったです。


以下、写真アルバムより、です。

$可知日出男の音楽自由人ブログ!!
$可知日出男の音楽自由人ブログ!!
$可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!
可知日出男の音楽自由人ブログ!!