追い込んで追い込んで追い込んで、
必然性を求める。
何が、自分の感情の奥から出てくるのか?
どんな景色を思い浮かべるのか?
亡くなったマータイ女史は、不毛の大地にた~くさんの樹を植えた。
我ら文化支援の逆襲は、忍耐と交流と育成と。
血の涙で、種を植えたい。
『銃架は続く、不毛の大地に。延々続く不毛の連鎖よ。誰か井戸を掘らないか?誰か樹を植えないか?誰か種を蒔かないか?』
『子供らの天才と母らの悲しいまでの慈愛と。気がついた時は、もう遅いのか?』
すべては、死後に託されるのか?
純粋な魂は、受け継がれるのか?
『種をまこう、愛の~種をまこう』♪~
涙の種をまこう!
笑いの種をまこう!
喜びの種をまこう!
スクラムの種をまこう!!
一緒に生きたことしか、イマワに刻まれない。
日出男♪~
→http://ameblo.jp/jack10000/
