2014年4月5日にイヴ(14才)の乳首が以上に腫れているのに気付いて病院に

すぐに連れていきました。

結果は、乳腺腫瘍・・・。

最初は気づかなかったけど、乳首の下の方に米粒程度の突起まで・・・

腫瘍になってすぐに見つけたみたいで、今ならまだ両側の乳腺を切除する手術ができる、

でも血液検査の結果が手術が出来るギリギリのラインとのこと。手術をとるか・・・このまま

自然にイヴが頑張れるところまで通院しながら頑張るか、考えた結果、自然に任せようと

決断しました。

今まで乳腺腫瘍と戦ってきた人達のブログを探し回って、これから先腫瘍がどうなっていくのか

調べていたら、あまりにも想像していたものと違っていたので絶望的になりました。


イヴの腫瘍が最終的には自壊してしまうかもしれない・・・。


そう考えると、手術したほうが良かったのか・・・すごい怖くなりました。

でも、最期終わった後にはただ飼い主の自意識かもしれないけど、たくさん手を掛けてたくさんの

愛情を注いであげたほうがいいんじゃないかって思うようにしました。


当時のイヴちゃんドキドキ