ジャック・リリーズ・ワンダーランド -136ページ目

ジャック・リリーズ・ワンダーランド

。d(*・ω・*)b。*眠れぬ夜の駈け込み画廊*☆

文字と言葉にココロを込めて.*☆<(*u.u)φ_

     v【★ω¬】ドMのReiちゃん♪ 歯形が付く程噛まないで!

 
 
それは 小学1年生頃でした・・・
 
確かに僕が悪かった
 
配られた親に見せなきゃならないプリントは
 
机の中に入れたまま・・・すっかり忘れてた
 
整理整頓はちっと苦手あせる v(。・ω・。)
 
机の中もランドセルの中も何が出てくるか分からない程に
 
グッチャグッチャ~~~(((( 。・ω・)ノ゙゚・゚*・o
 
担任の女先生は
 
僕のランドセルの中身を全部出して 机をひっくり返したDASH!
 
     ヽヾ(*`Д´*)ノ"彡゚◆`"・゚*・☆◇ 
 
みんなの見ている前で・・・
 
恐ろしい形相だった
 
お怒りは ごもっとも・・・ 
 
でも かなり恥ずかしかった
 
(ノω・、) さらし者はないだろぅ・・・
 
 
その時 僕は ”先生って怖い人!” ってレッテルを貼った
 
優しそうな顔をしていても 心を許しても
 
近づくな! いつ変わるか分からない!
 
僕は先生から嫌われる子どもなんだ・・・
 
大人は怖い 信じられない 僕は嫌われてる
 
何かが壊れた・・・
 
 
この出来事が トラウマとなり
 
その後の僕の人生に大きな影響を及ぼすことになった
 
 
不思議なことに年代ごとの担任の名前・顔は思い出せるのに
 
この女先生だけは名前も思い出せない・・・
 
なのに あの恐ろしい目だけが忘れられない・・・
 
 
もちろん 親にこの話しをしたことはない
 
当時 先生様は”絶対”で ”教育の専門家”
 
全て 僕が悪いことをしたから起きた結果なのだから
 
怒らせていまった僕が悪いのです
 
 
僕は しにまっしぇん!
 
 
 
 
 
でも やっぱり辛かったぞ・・・ww音譜 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
初めてヴァレンタインdayを知ったのは・・・
 
中学2年生の2月14日の朝
 
一緒に登校した宇川のもとへ
 
一年生の女子が二人・・・一人は付き添いねww
 
手渡されていたのはチョコハートのプレゼント
 
何で  ((;・ω・)ノ゙謎?
 
”今日は好きな男子に女子が告白する日なんやで!
           本命チョコチョコレートあげるんやって~~~”
 
へぇ~ そうなんやぁ~ そら知らなんだぁ~~
( ´∀`)σσ)Д`)うりうり 宇川♪ 良かったなぁ~
と 笑って冷やかしておいたww
 
 
小学校からの親友で同じバスケ部の宇川
 
背が高くて男前 もの静かで 決しておちゃらけたりはしない
 
今で言う ” ク~ルな奴 ” 
 
家庭はちょっと複雑らしくて おばあちゃんと住んでいた 
 
イイ奴だから よく遊んだ 帰りもいつも一緒だった
 
 
告白した女子は・・・
 
小さくて当時の浅田美代子に似た可愛い子
 
実は密かに気に入っていた (((*´ε` *)))
 
誰にも言ったことはないけど・・・
 
ハッキリ言うと かなり好きだったww
 
 
45年前の今日 
 
バコ~ン・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
 
告白することもなく失恋したのでした・・・
 
 
 
宇川はあの娘と付き合うことはなく
 
他府県の高校へ進学して会うことはなくなりました
 
 
あの娘は 今でも高校バスケ時代からの後輩です
 
 
 
恋よりも友情やでぇ~~~
 
 
いつでもチョコがけハート受け付けておりま~す音譜 
 
 
 
 
 
ヴァレンタインを知った日に フラれることなく失恋しました の絵
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
毎朝 ヨーグルトと一緒に食べるキィウイ
 
皮を剥いて 最初にナイフを入れた時
 
まれに現れる p( ¨ )q 笑顔のキィウイ
 
ただの種やん(・・;)って言われると
 
そりゃぁそうなんやけど・・・
 
なんかイイ事ありそうなぁ~~
 
そんな気分になるんやも~ん♪
 
 
 
 
 
かと言ってイイ事が起きたことは有馬温せんwww