毎月の埋め立てて処理をするゴミ
先月の下駄箱の
靴に続いて
今月は戸棚を開けると雪崩れ落ちるぐらいに溜まっていた
子供たちのお弁当箱を袋に詰めて出しました
増え続ける想い出たちは保存容量の限度を超えて溢れ出す
見れば当時を懐かしむけど
見なければたぶん思い出すこともない
そのうち存在さえ忘れてしまうだろぅ
いや本当は
|ョ・ω・`*)ノノ⌒◇捨てたくはない![]()
それぞれの人生を行き
帰って来るのは年に一度か二度
一緒に育った18年間の愛おしき想い出たちが
唯一の証し
いずれ記憶からも消えてしまうかも?って思うと
簡単には捨てられまへんなぁああ~~~
I can't down shall we !



