土曜日も出勤だと日曜日は寝てばかりの休日になってます。昼から寝たら起きるの18時とかね(^◇^;)
「ブラックパンサー」レンタル開始されてるのに借りれなかったのが残念。

土曜日のミュージックデイではDA PUMPさんの曲を聴きたくて録画していました。ポルノグラフィティも出演していましたが最近ゆっくりな曲なんですよね〜あと、観客のこと考えすぎて途中から歌ってないというところが残念。
聞く曲が少なかったのであっさり終わりました。

日曜日といえば戦隊ものです!何回か書きましたが、久しぶりに戦隊にハマりまして、本編視聴→ツイッターで東英ブログやキャスト陣のツイッターを確認するまでが一定の流れです。

日曜日はアイナナのライブがありました。私はアニメが第1部なのでリバーレ出ないしスルーしていたのですが、出演していたと発覚⁉️
更に二部がアニメ化するし、リバーレのアルバムが12/5に発売予定✨
どうしてもアイナナ、トリガーの順番なので、まだアルバム出ないかとシングルをスルーし待っていました。アニメでは百と千(CV:保志さん、立花さん)が動き喋るということですよ。放送局は多分外れるけど他の方法で見たい。
アルバムには新曲も入るそうです。太陽のesperançaを聞けるのが楽しみ。三種用意するらしいが、NO DOUBTの映像を付けてほしいなぁ。あのPVほんと凄かった。

夜からはアイス総選挙が行われました。
サクレレモンはこの前初めて食べたアイスで、レモン🍋が好きなのでシャリシャリ感も加わり美味しかったです。ちなみに番組見ながら食べたのはパナップのメロン味でした。パナップはグレープが一番美味しいけど、その時はメロンな気分でした。
スーパーカップと爽は期間限定味が出てないかよく確認するほどで、いつもありがとう!
もう夏ですから、かき氷やアイス特集が組まれるので楽しみです(^。^)
今回はハマーとデルドロの話、ルシアナがメインの話の二作。
表紙は話には対して関係ない二人で、正直今回はハマーたちで良かったんじゃないかと(^◇^;)たまには違うメンツも見たいよねダニエル警部補とか!

さて、まずはデルドロの昔の仲間「デッドリンクス」が登場します。ハマーとデルドロの話は初登場の時に少し語られましたが、出番がかなり少ないんですよね。また、アリギュラとバトってほしい。

デッドリンクスはハマーたちを拉致するために騒ぎを起こし、刑務所へ帰る前に襲撃。ハマーの中にいるデルドロを取り返したかったようです。しかし、結構先のことを考えてない、ハマーを助けるつもりがなかったこともありピンチに陥ったハマー。
ハマーは変わらずのほほんとして、デルドロはアリギュラの施設から連れ出してくれた心優しいハマーを見捨てられず話し合おうとします。
しかし、獄長をデッドリンクスが空から投げ捨てたことで事態が一変。

アニメの時もやり取りが可愛いハマーとデルドロ。デルドロは痛みに鈍感なハマーの保護者感ありますね。獄長は大変ですけど、聖者ハマーとデルドロとは長い関係になりそうです。
獄長が記憶を使ってデッドリンクスの追跡をするシーンは漫画「秘密」やアニメ「サイコパス」でも確か使った方法かな。
ハマーの「ただいま、クラウス兄ちゃん」はほんと好きな台詞です。


二つ目はルシアナがいる病院にZ級犯罪者がやってきて治療するところから。医者は患者を選ばないと、追っていたライブラや警察をはねのけます。

ここは監視するため見舞いにくるライブラたちや、好きなキャラの一人であるダニエル警部補が出てきて、話はともかく好きなキャラにニヤニヤしました。
血界戦線は私の中で面白いかどうか半々で、買ってるのはスティーブンの活躍のためというのが大きいです(笑)アニメで見ると面白いのが多かったのに不思議です。
今回も患者に復讐させなかったり、奥義を出すクラウスを止めにぶつかりに行くスティーブンが見れました〜
最後の酔い潰れたスティーブンと警部補が可愛い。

可愛いといえば、最後のダニエル警部補の出演が増えた理由の話は可愛かった!褒められて照れていたが、真実が暴露され恥ずかしくてなってしまうとか(^ ^)
いつか表紙、もしくはメイン回があるといいなぁ。
[story]
記憶喪失のトーマスは目がさめるとコンテナの中にいて、着いた先も自然豊かな「グレート」という知らない場所だった。トーマスと同じように送りこまれた少年達がそこで生活しており仲間入りとなる。
トーマスはランナー以外入ってはいけないとされる「メイズ」(迷路)に興味を持つ。中にはグリーパーという怪物がおり、トーマスは出口を探すため勇気を出して入ろうとするが・・・

[吹替cast]
トーマス:畠中祐
テレサ:能登麻美子
ニュート:山下大輝
ミンホ:井上剛
チャック:村瀬歩
アルビー:松田健一郎
ギャリー:浪川大輔
エヴァ:榊原良子

エンドロールに若手声優さんや知ってる声優さんが多く、奥村翔さん、半田裕典さん、鈴木裕斗さん、河西健吾さん、三好晃祐さんなどまあまあいました。キャラが多くてキャラ名もメインぐらいしか分かりませんでしたが、後半になると一気に減るので大丈夫です(笑)

トーマスは次第に記憶を取り戻したり、夢で知らない少女と出会い特別なキャラなのが分かってきます。ただ、好奇心旺盛で、メイズに入ろうと何度も試みるがギャリー達に止められてしまいます。
ギャリーとは掟を破るトーマスとだんだん仲が悪くなる一方で、初めてグレートに送りこまれたアルビー、優しいが少し気弱なチャック、生活のことを教えてくれるニュートと親しくなっていきます。

私はニュートとランナーであるミンホが好きです(^。^)ニュートは普通の青年だけど冷静に判断でき、仲間を信じるいいキャラ。
ミンホはメイズに閉じ込められた時に助けに来てくれたトーマスと次第に友情が芽生え、出口の探索にも意欲的。前向きで頭が良く、勇敢という失ったら勿体ないキャラ。ランナーたちと調べたメイズの模型が凄かった。

トーマスは最初周りの忠告も聞かず突っ走るキャラ。好き嫌いが分かれますが、仲間思いな性格とアルビーのおかげで皆の中心になるわけです。トーマスがグリーパーの中から番号のついた機械を見つけたり、グリーパーの放出場所を見つけたりすることで悪いことも起きます。
だいたい日没までにメイズへ入るので写りがはっきりするのですが、新たな道を見つけたことでメイズの扉が閉まらずグリーパーに襲われる展開はハラハラしましたが、見づらかった(^◇^;)

途中から女性がコンベアーに運ばれ、手にはこれで終わりと書かれた紙がありました。唯一のテレサも勇敢で、トーマスと同じ研究する側だと分かってきます。ニュートたちはたとえ実験体でもトーマスについていくと決め、グリーパーにも果敢に挑むところが良かった。

メイズを抜けた後で、まだ試練は終わっていないと判明するのですが、結構生き延びててビックリ!
メイズランナーは3まであり、次も楽しみです(^。^)

ブルーレイでは特典も付き、NG集やチャック役が決まるまでの経緯、未公開シーンなどたくさん入っています。役者さんの仲睦じいところが可愛かったです。