[cast]
アッシュ・リンクス:内田雄馬
奥村英二:野島健児
マックス・ロボ:平田広明
ディノ・F・ゴルツィネ:石塚運昇
ショーター・ウォン:古川慎
フレデリック・オーサー:細谷佳正
伊部俊一:川田紳司
チャールズ・ディキンソン:上田燿司
アントニオ・ジェンキンス:小形満
など

もう6話なんですね〜早いな〜。
今回はアッシュの実家に帰り、兄の私物からバナナフィッシュに繋がるものを探すところから。
アッシュは英ちゃんを置いていくかと思ってましたが、一緒に向かいました。ショーターと一緒に寝たり行動したり、すっかり英ちゃん守り隊の一員ですね(笑)

アッシュの父とは今も折り合いが悪く、継母は喜んでくれました。アッシュは兄と腹違いらしく、アッシュの母は他の男と去っていったようです。継母の声は釘宮さんで、気弱で震えた声でした。
アッシュは幼い頃、町の有力者に襲われてしまう。周りから好かれていた人が少年を襲うと考えられないってアッシュの目の前で警察は追い払ったようです。そのため、身体の関係を持ったらお金を貰うよう父に言われたらしい。

アッシュ達は兄の家からディノパパの手下である科学者の情報を手に入れました。引き出しから出てきた鼠に驚いてショーターに飛びつく英ちゃんが可愛かった〜6話の英ちゃんベスト1です。
アッシュから銃の撃ち方を教わる英ちゃんですが、伊部さんはよく思ってないみたい。過保護すぎますが、棒高跳びが上手くいかず潰れそうな英ちゃんに恩返ししたくてNYに連れてきたそうです。

アッシュを捕まえようとディノパパの部下がついてきました。家族が人質にとられ、やはり犠牲に(>_<)父からの思いを受け取り別れるシーンは切なかった。そして、ロサンゼルスへ向かうアッシュ一行。チャイナタウンのボスが差し向けた刺客もいよいよ登場⁈
[cast]
七瀬遙:島崎信長
橘真琴:鈴木達央
松岡凛:宮野真守
椎名旭:豊永利行
桐島郁弥:内山昂輝
遠野日和:木村良平
鴫野(シギノ)貴澄:鈴木千尋
桐嶋夏也:野島健児
芹沢尚:日野聡
山崎宗介:細谷佳正
葉月渚:代永翼
竜ヶ崎怜:平川大輔
似鳥愛一郎:宮田幸季
御子柴百太郎:鈴村健一
松岡江:渡辺明乃
早船ロミオ:阿部敦
石動静流:松岡禎丞
国木田歩:広橋涼
御子柴清十郎:津田健次郎
ミハイル:木内秀信
あやしげな男:草尾毅
など


久しぶりにブログを書きます。体調を崩しておりなかなか出来ませんでした(^◇^;)
第5話は高校生組のターン。特に岩鳶に入ってきたロミオと静流のキャラが掴めてなかったのでやっと彼らの話が見れます。渚や怜ちゃんも予告ナレしか出番なかったので、先輩らしい二人が見れて嬉しいです。

今回は他校との合流合宿で、岩鳶高校も参加できました。更にOBとして宗介や夏也も来ました。まさか夏也がここまで出番多いとは思わなかったけど、EDで宗介と踊った理由は判明しました。でも、二人が話す分似鳥と宗介の会話が少ないのは寂しかった。

似鳥は部長になり合宿の指揮をとっていました。百くんは相変わらずですが可愛いし賑やかで、ギスギスした今までを癒してくれます♪
今回のメインはロミオくん。昔、飛び込みでフライングし大会を台無しにしたトラウマから上手く飛び込みが出来ませんでした。静流は実家が海産を売ってることもあり泳ぎは上手なようです。バックなのでまこちゃんのポジションですね。ロミオの事情も知っており心配していて、克服できた時に泣いちゃって可愛かった〜

渚や怜はロミオのことを知り合宿最後にリレーを提案。ロミオに自信を持たせたのは、宗介と怜の言葉。宗介の面倒見の良さが強く出ており、ロミオの異変も宗介が真っ先に気づくほど。怜ちゃんは泳げなくて最初の頃は大変でしたが、だからこそ仲間の大切さを凄く感じていて言葉に重みがあります。

宗介の方の悩みも一歩前進したかな。肩を痛め選手としてもう泳げないが、手術をすれば元に戻るそうです。ただ、失敗すれば選手生命をたたれてしまう。悩む宗介の背中を押したのは夏也でもあり、宗介が自分で決めるというキャラらしさが出ていました。
しかし、夏也は芹沢先輩のところに行かなきゃいけないんじゃ(^◇^;)帰国した後すぐ会いに行くと思ってました。まこちゃんの方が先に見つけましたが、二人に何があったんだろうか。そして、夏也は世界を目指して泳いだりしないのか。
気になるが、次回は日和と郁弥の過去だそうです。
オノ・ナツメさんの日常まったり漫画の2巻目です。
今回も日曜日に輪治の家へマックスとヤスが遊びに来ます。娘婿とか居心地が悪くなったり、疎遠がちになる人も多いと思いますが三人仲良し。

今回は夜の紅葉とカメラ、宝塚観劇、コタツと鍋と玉子かけごはん、DIYと料理の匂い、漢字ドリル、オトナな男性の選び方、立ち飲みなど素敵な小話が多かったです。

日本は四季どれも素敵で、私は桜なら枝垂桜、紅葉なら夕日に照らされた時が好きです。マックスたちは夜の紅葉を見に行き、マックスがハマっているカメラで景色や人物を撮っていきます。初心者らしいですが見ててほんわかします。ただ、カメラは高いから奥さんには言っておかないとね(笑)

宝塚の話は分かりますね。きらびやかな世界で、確かに羽根!階段!って説明の時になります。最近は新しい風を入れようと話のジャンルが変わってるのもあって、組によっても雰囲気が違います。もう近くに行く機会がないため疎遠でしたが、女性の方が多いのでヤスとかは行きにくそうだなぁと。好きは性別や年齢なんて関係ないけど、宝塚に関わらず年齢差や熱量が違うと居心地悪い(^_^;)

「におい」の使い分けの話や漢字ドリルの話は外国人らしい内容でした。コタツとかも日本のいい文化ですよね〜玉子かけごはんは苦手ですが、雑炊は好きで鍋の後に締めでします。
オトナな男性になりたいマックスが気づいた話も好き。ワインやチーズとかコレとコレってすんなり言えたり選べるとカッコいいけど、オトナな男性は確かにオススメを聞いてプロに任せますよね。


そして、今回の過去話は輪治の若かれし頃、NYへ来た輪治父とクールな警官のキースが出会い、ハードボイルド小説聖地巡りをする話。キースが好きで、この漫画を買うのも彼目当てなところがあります(^^)キースがおせっかい焼いちゃうところが可愛い。3巻でも出てくれることを願っています。