【cast】
松谷雄彦:堀内賢雄
古川透/入間陽平:中田譲治
斉藤剛士/桧斗真:小山力也
榊原良一/柳丈一:宮本充
柊郁人:内田直哉
朝霞史彦:置鮎龍太郎
オジサマ専科のイベントに行ってまいりました!初東京、初オジサマ専科イベント、初一人でイベント参加と初づくし。宮本さんにファンレターを書くのも、ファンレター自体書くのも(ラジオへの投稿は経験済)初めてでどうしたらいいかと悩みました。
私は指定席で後ろから数えた方が早い位置。着くまでは舞台上が見えるか心配でしたが、思っていたより見やすかったです。早く着きすぎて本屋で時間を潰してましたが年齢層も様々。プレゼントBoxにファンレターを入れるが、皆さんファンレター+プレゼント⁉︎食べ物系は困るだろうし、手作りで何か作る器用さもないからそっと投入。なかなかファンレターを書く決心がつかず、結果電車内で頑張って書きました(^_^;)
IMA会館の通路にはたくさんの花が置かれており何枚か撮影📷どれも綺麗でした✨
ここからはイベント内容と感想を書きますが、最近記憶力が低下し正確性に欠けます。お許しを。
今回はショートストーリーと最後の挨拶&甘い告白で構成されています。トークコーナーがあったらしいが、時間の関係で無しに。
①斉藤・古川・松谷
この時、最初の朗読劇で時間を大幅に取ると誰も知らない。
まずは斉藤役の力也さん。
貴女を前にしお酒を振る舞う大人なシチュエーション。力也さんはプロデューサー巻きみたいに赤い布を巻いて登場。貴女をホテルの部屋に案内するが、そこにいたのが古川と松谷。抜け駆けは許されないのがお約束です。
ここでは譲治さんの「にゃん」が連発!語尾に何度も付けてくれてありがとう!地縛霊とジバニャンをかけてその流れに。Fateネタでのお客さんの反応は凄かったですね。ここではキャラに合わせ和服で登場✨
力也さんと堀内さんは洋画ネタを交えながら、貴女を巡って対決します。
インディアンゲームという引いたカードの数や柄で勝ち負けを決めるポーカーゲームをすることに。観客の反応を意識しながら行なっていましたが、対決までが上手く進まない(笑)堀内さんが話を聞かず譲治さんとインディアンの真似をして力也さんを振り回すんですが、力也さんのタジタジなところが可愛い。
結果、引き直したが上手くいかず力也さんが三番、譲治さんが二番、堀内さんが一番となり告白へGO!
私は譲治さんの嫁にこないか発言が好きでした。一人が貴女を口説く間、他二人は観客席へ。プレミアム席の方はかなり間近で見れたりハイタッチしたりしてました✨
この朗読劇では譲治さんが朝チュンを知らず、力也さんが説明に困るという出来事もありました。
②榊原
まさかの一人朗読劇。朗読劇の中で一番好きでした。榊原さんは金欠のペテン師。バレンタインデーに貴女からロレックスの時計を貰ったお返しを二人で買いに行くシチュエーション。
オジサマならではのジェネレーションギャップを入れてましたが、さすがにオードリーヘップバーンを芸人のオードリーとは間違えないよ(笑)「マイフェアレディ」や「プラダを着た悪魔」などお洒落な映画のタイトル連発。
見栄を張るが金欠な榊原さん。勿論買えません(笑)そのため夜に進入し盗もうと決めたわけです。そこでスーツの脇にモモンガのような膜を取り付け、隣のビルへダイブするシュミレーションをするのだが・・・
絵を表示しながらピュードンと真っ逆さまに落ちることが分かっていて、何度も失敗した時のことを話す榊原さんが可愛すぎる。
結局泥棒は諦め偽物をプレゼント。薄い服なのに40万って高いと言ってましたが、まさかの偽物。貴女に見抜かれ謝っていたが、実は時計も偽物。
二人で新たな仕事をしようと話すオチでした。この時宮本さんはスーツで、ジェスチャーを交えながら朗読してくれました。
アドリブだと思いますが「血界戦線」のブラッドブリードを出してきたり、Fateのアヴィケブロンが言った「君は僕を恨む資格がある」という台詞をもじったり小ネタに気づくと楽しい(^-^)
【感想2に続く】
松谷雄彦:堀内賢雄
古川透/入間陽平:中田譲治
斉藤剛士/桧斗真:小山力也
榊原良一/柳丈一:宮本充
柊郁人:内田直哉
朝霞史彦:置鮎龍太郎
オジサマ専科のイベントに行ってまいりました!初東京、初オジサマ専科イベント、初一人でイベント参加と初づくし。宮本さんにファンレターを書くのも、ファンレター自体書くのも(ラジオへの投稿は経験済)初めてでどうしたらいいかと悩みました。
私は指定席で後ろから数えた方が早い位置。着くまでは舞台上が見えるか心配でしたが、思っていたより見やすかったです。早く着きすぎて本屋で時間を潰してましたが年齢層も様々。プレゼントBoxにファンレターを入れるが、皆さんファンレター+プレゼント⁉︎食べ物系は困るだろうし、手作りで何か作る器用さもないからそっと投入。なかなかファンレターを書く決心がつかず、結果電車内で頑張って書きました(^_^;)
IMA会館の通路にはたくさんの花が置かれており何枚か撮影📷どれも綺麗でした✨
ここからはイベント内容と感想を書きますが、最近記憶力が低下し正確性に欠けます。お許しを。
今回はショートストーリーと最後の挨拶&甘い告白で構成されています。トークコーナーがあったらしいが、時間の関係で無しに。
①斉藤・古川・松谷
この時、最初の朗読劇で時間を大幅に取ると誰も知らない。
まずは斉藤役の力也さん。
貴女を前にしお酒を振る舞う大人なシチュエーション。力也さんはプロデューサー巻きみたいに赤い布を巻いて登場。貴女をホテルの部屋に案内するが、そこにいたのが古川と松谷。抜け駆けは許されないのがお約束です。
ここでは譲治さんの「にゃん」が連発!語尾に何度も付けてくれてありがとう!地縛霊とジバニャンをかけてその流れに。Fateネタでのお客さんの反応は凄かったですね。ここではキャラに合わせ和服で登場✨
力也さんと堀内さんは洋画ネタを交えながら、貴女を巡って対決します。
インディアンゲームという引いたカードの数や柄で勝ち負けを決めるポーカーゲームをすることに。観客の反応を意識しながら行なっていましたが、対決までが上手く進まない(笑)堀内さんが話を聞かず譲治さんとインディアンの真似をして力也さんを振り回すんですが、力也さんのタジタジなところが可愛い。
結果、引き直したが上手くいかず力也さんが三番、譲治さんが二番、堀内さんが一番となり告白へGO!
私は譲治さんの嫁にこないか発言が好きでした。一人が貴女を口説く間、他二人は観客席へ。プレミアム席の方はかなり間近で見れたりハイタッチしたりしてました✨
この朗読劇では譲治さんが朝チュンを知らず、力也さんが説明に困るという出来事もありました。
②榊原
まさかの一人朗読劇。朗読劇の中で一番好きでした。榊原さんは金欠のペテン師。バレンタインデーに貴女からロレックスの時計を貰ったお返しを二人で買いに行くシチュエーション。
オジサマならではのジェネレーションギャップを入れてましたが、さすがにオードリーヘップバーンを芸人のオードリーとは間違えないよ(笑)「マイフェアレディ」や「プラダを着た悪魔」などお洒落な映画のタイトル連発。
見栄を張るが金欠な榊原さん。勿論買えません(笑)そのため夜に進入し盗もうと決めたわけです。そこでスーツの脇にモモンガのような膜を取り付け、隣のビルへダイブするシュミレーションをするのだが・・・
絵を表示しながらピュードンと真っ逆さまに落ちることが分かっていて、何度も失敗した時のことを話す榊原さんが可愛すぎる。
結局泥棒は諦め偽物をプレゼント。薄い服なのに40万って高いと言ってましたが、まさかの偽物。貴女に見抜かれ謝っていたが、実は時計も偽物。
二人で新たな仕事をしようと話すオチでした。この時宮本さんはスーツで、ジェスチャーを交えながら朗読してくれました。
アドリブだと思いますが「血界戦線」のブラッドブリードを出してきたり、Fateのアヴィケブロンが言った「君は僕を恨む資格がある」という台詞をもじったり小ネタに気づくと楽しい(^-^)
【感想2に続く】