♯9「マクロの決死圏 後編」

[cast]
クラウス・V・ラインヘルツ:小山力也
レオナルド・ウォッチ:阪口大助
ザップ・レンフロ:中井和哉
チェイン・皇:小林ゆう
スティーブン・A・スターフェイズ:宮本充
ギルベルト・F・アルトシュタイン:銀河万丈
ソニック:内田雄馬
ブリッツ・T・エイブラムス:大塚明夫
パトリック:石塚運昇
ドグ・ハマー:宮野真守
デルドロ・ブローディ:藤原啓治
ツェッド・オブライエン:緑川光
堕落王フェムト:石田彰
リール:野島健児
リ・ガド:子安武人
ゲムネモ:加瀬康之
アリス・ネバーヘイワーズ:沢海陽子
など


細菌テロリストに唆され巨大化していくリール。街に現れた巨人に街は賑わうなか、リールを助けようとライブラが動く。

周りが騒がしいなか、チェインは人狼局のメンバーと酒飲み大会を開き酔っ払っていました。あの場面に時間割いてて大丈夫かと思いましたが、残りは実質音速猿の活躍シーンだけで、かなり引き伸ばした展開に。

今回、チェインがいれば早く終わった案件ですが、スティーブンからの連絡も酔っ払って切っちゃう始末。スティーブンが切られて目の色変えちゃいましたね(笑)足止めするためチェイン&ザップ以外の主要メンバーが攻撃開始!スティーブンの攻撃技を聞けて嬉しい(^_^)

レオナルドはギルベルトさんが操縦する飛行機に乗り、様子を伺っています。リールは警官を投げ飛ばしてから意識が無く、レオナルドを恋しがっていました。ゲムネモの術式とリールの負の感情の大きさがかみ合い巨大化したそうです。孤高の景色を望んでいないと意見するが、ゲムネモは聞かず運動神経を支配しようと動きだす。
レオナルドは音速猿、リ・ガドと視覚を共有し、音速猿に託す。アニメで見ると銃も小さくて意外でした。あんなに小さくても倒せる、まさに小さな世界の戦い方。リールのため目が熱くても踏ん張る姿はレオらしい。

リールは谷底へ落ちたと思いましたが、体が前より小さくなり免れたみたい。レオと再会を果たし、悩んでたことも解消したみたい(^-^)
CMはハマーかと思いきや、まさかのクラウス&スティーブン。第2話にちなんだ台詞でしたね。そして、次回は楽しみだったK・K回。母親とライブラの一員の狭間で戦う彼女の強さが表れる話で好きなんですよ〜
ラジオもゲストとして出演が決まり早く聞きたい✨DVD特典のリレーラジオの詳細や特典小説の試し読みも発表されています。ライブラ大掃除ってザップがいる時点で上手くいく気がしない(笑)リレーラジオも一人5分なのに冒頭からゲストが暴走してて試聴だけで笑った。その後、宮本さんと反省会って面白いなぁ🎶内田くんはほんと恵まれた経験させてもらってますが、ノリで進めそうで少し怖い。振り回される内田くんは面白いけどね(^_^;)