第1話の最初から歌が始まったわけですが、まさか先輩組から来ると思わずビックリしました。最後にスターリッシュもOPを歌ったのですが、個人的に先輩組の曲の方が好きでした。スターリッシュは3期になって踊るシーンが変に滑らかになってしまい違和感を感じましたし。

さて、本編にいきますが、1話ということで七海がイケメン少年と次々に出会い甘い雰囲気になってました。ドキドキよりツッコミどころがあって・・・

七海は何かの帰りらしく夜遅くに学園へ戻ってきたのですが、音也が普通に出歩いてました。この二人を見てるとほっこりします。
セシルは木の上で蛍に囲まれながら日本語の勉強本を読んでました。もう彼はツッコミ所が多すぎますし、あれは季節問わずセシルの周りを飛んでますが蛍じゃないのかな。
那月は桜を見ていて、いつの間にかお姫様だっこされてました。
レン様は湖で演奏しておりかっこよかったです。その後のチャラさが無ければいいが、レン様の性格上仕方ない。
翔ちゃんは映画の台本を読み練習していて、演技とはいえ七海に急接近したり好きと言ったり一番積極的でした。
ダム様はピアノを弾いていて、楽譜を拾う時に七海と手が触れてしまうというベタだけど好きなシチュエーションがきました。心のダムが~のくだりはいらなかったけど(笑)
トキヤはぶつかった七海を受け止めてくれました(*^o^*)

ここまで来て思うのが、七海歩きすぎだろ、男性陣も暗いのに動きすぎという点。乙女ゲームだから仕方ないけど不自然が無い展開にしてほしい!



次は先輩組ですが、トップバッターがカミュですか⁉︎ギャグ担当にアニメではなってる彼は白馬に乗り「愚民」と言ったことしか覚えてない。
藍ちゃんは相変わらず不思議な雰囲気で、意識せずに急接近してきました。
蘭丸はヘッドホンをつけ窓にもたれていました。七海に気付き話をしてくれるのはいいが、せめてヘッドホン外そうよ(^_^;)
ラストは嶺ちゃんで音也と同様ほっこりするキャラでした。やり取りは音也より少し意味深な発言をし大人らしさが出てい音譜

全員と会ったところで、先生組が羽根を付け登場!先輩たちが大きなイベントに出るので七海に曲を作るよう言いにきたみたい。セシルの言葉で音也たちも出たいと頼むがシャイニング早乙女に却下され終わりました。
題名にもあるレボリューションが鍵だそうですが、どう変わっていくのか楽しみです。