♯13「翠の星の伝説」
本当に素敵な作品でした
お疲れさまo(^o^)o
[cast]
レド:石川界人
エイミー:金元寿子
チェインバー:杉田智和
クーゲル:小野友樹
ストライカー:藤村歩
ベローズ:伊藤静
ピニオン:小西克幸
リジット:大原さやか
ラケージ:恒松あゆみ
フランジ:津田英三
サーヤ:茅野愛衣
など

クーゲルの死後、彼の意志を継ぎ人間に服従を強いて神だと話すストライカー
パイロット支援システムの行動から逸脱しているとチェインバーが反論しました
レドも服従させ自分で考えない状態にしてはいけないと戦い始める
だが、ストライカーの方が強くてレドは中枢神経をチェインバーに繋ぎ相討ちを覚悟する
レドとチェインバーの気持ちが一つになるところはやっぱりいいね

ピニオンは仲間に役立たずと言い、早く逃げるよう示す。
兄との船を守ろうと居残るピニオンだが、ラケージに飛び降りるよう言われた(笑)
ピニオンは尻に敷かれるタイプだよね~
船はガルガンティアの砲撃によって爆破されドンマイ

ストライカーに勝つ為といってもレドの身体に負担がかかり、最終通告するチェインバー。
レドは最後にエイミーに会いたかったと話したので、チェインバーはレドを戦いから離脱させる
チェインバーはレドのこれからの成果が自分の評価になるし、
啓発する必要は無く目の前の障害を排除し役目を終えると
ストライカーへの「くたばれ、ブリキ野郎」発言は良かった(T_T)

エイミーも来たし、ガルガンティアは守られたし一件落着
レドは探検家としてガルガンティアで住みエイミーと過ごす日々
ベローズとラケージでピニオン争奪戦が開始されそう( ´艸`)
どちらも気が強くてピニオンにはいいかもね
ソディアーズとは共存姿勢だし明るい未来で良かったです(o^_^o)
本当に素敵な作品でした
お疲れさまo(^o^)o[cast]
レド:石川界人
エイミー:金元寿子
チェインバー:杉田智和
クーゲル:小野友樹
ストライカー:藤村歩
ベローズ:伊藤静
ピニオン:小西克幸
リジット:大原さやか
ラケージ:恒松あゆみ
フランジ:津田英三
サーヤ:茅野愛衣
など

クーゲルの死後、彼の意志を継ぎ人間に服従を強いて神だと話すストライカー

パイロット支援システムの行動から逸脱しているとチェインバーが反論しました

レドも服従させ自分で考えない状態にしてはいけないと戦い始める

だが、ストライカーの方が強くてレドは中枢神経をチェインバーに繋ぎ相討ちを覚悟する

レドとチェインバーの気持ちが一つになるところはやっぱりいいね


ピニオンは仲間に役立たずと言い、早く逃げるよう示す。
兄との船を守ろうと居残るピニオンだが、ラケージに飛び降りるよう言われた(笑)
ピニオンは尻に敷かれるタイプだよね~

船はガルガンティアの砲撃によって爆破されドンマイ


ストライカーに勝つ為といってもレドの身体に負担がかかり、最終通告するチェインバー。
レドは最後にエイミーに会いたかったと話したので、チェインバーはレドを戦いから離脱させる

チェインバーはレドのこれからの成果が自分の評価になるし、
啓発する必要は無く目の前の障害を排除し役目を終えると

ストライカーへの「くたばれ、ブリキ野郎」発言は良かった(T_T)

エイミーも来たし、ガルガンティアは守られたし一件落着

レドは探検家としてガルガンティアで住みエイミーと過ごす日々

ベローズとラケージでピニオン争奪戦が開始されそう( ´艸`)
どちらも気が強くてピニオンにはいいかもね

ソディアーズとは共存姿勢だし明るい未来で良かったです(o^_^o)