♯25「新世界より」
[cast]
渡辺早季:種田梨沙、遠藤綾
朝比奈覚:梶裕貴、東條加那子
秋月真理亜:花澤香菜
伊東守:工藤晴香
青沼瞬:藤堂真衣
奇狼丸:平田広明
野狐丸:浪川大輔
真理亜&守の子:矢島晶子
天野麗子:堀江由衣
朝比奈富子:榊原良子
など

悪鬼と思っていた子供はバケネズミに育てられていたため、
愧死機構はバケネズミを殺した際起こる。
奇狼丸を人間に見立て倒したが、真理亜と守の子供だから死なせたくなかったんだけどね…
町にいた悪鬼は清浄寺での護摩効果で放心状態になるが、
野狐丸達が僧を殺し再び危険な状態にし東京まで来たみたい。
だが、悪鬼の死を聞いて人間が反撃し
野狐丸は捕まり裁判にかけられる。
野狐丸がバケネズミ達も人間と言った理由は後から判明

覚がバケネズミの遺伝子を調べ、染色体の数が人間と同じだと知る
ここでニセミノシロモドキに瞬が質問した事が関わってきます
奴隷王朝で呪力が無かった人々はどこへいったか…
その人達こそ今のバケネズミだと知った時、早季の愧死機構が発動しなくて良かったですね
呪力を持った人々は攻撃抑制&愧死機構を組み込んだ為、
呪力無しの人間より優位に立ち攻撃出来るようにするには
人間と思えない姿に変えなければいけなかった

野狐丸は酷い刑罰を受けており叫び声が痛々しい
早季は奇狼丸の女王だけは必ず助けるという約束を果たす為、倫理委員会に入る
早季と覚が結婚し妊娠したのは小説を読んだ時驚きマシタ
でも、早季は覚と同じ人を好きになったという共通点や、
危険な状況を長期間共に乗り越えた事で
将来一緒にいたいのは覚だと感じたんでしょうね
あと、子供の名前を瞬か真理亜にする話はカットでしたね
私ならたとえ大切な友人であっても、子供にはつけないな…

早季は1ヶ月も苦しんだ野狐丸に、裏切りはしたが命の恩人でもあったと話し死なせます
人間に忠実だった5つのコロニーは存続したが、奇狼丸や野狐丸の言う通り人間の気分次第で命が脅かされるバケネズミ…
野狐丸のした事が全て悪いと言えなくて何ともいえない気分になる
復興してきたが、不浄猫に頼るしかない現状。
不浄猫の赤ん坊を見てると彼らの役目が来ない事を祈りたい
また、精神不安定な状況の中、悪鬼&業魔となる確率も高まり不安要素だらけ…
子供が恐怖の対象でなく希望となる事を早季と同じように願います。

麗子のシーンが流れ始めてからは泣きそうになる(ノ_・。)
瞬とか事件以来早季の意識に現れないですし
護摩壇の炎と神栖66町の景色、大切な人々の映像に「家路」という曲を流す演出は感動
そして、最後に全人学級で貼られていた標語
『想像力こそが、すべてを変える。』
この作品を表す言葉にグッときます
早季の手記は千年後の人々へ宛てたものだが、今の私達にも繋がる話。
本当に好きなアニメ、作品で、見たり読んだりして良かったと感じました
PS:浪川大輔サン、誕生日おめでとうございます
野狐丸役、お疲れ様でした(o^_^o)
[cast]
渡辺早季:種田梨沙、遠藤綾
朝比奈覚:梶裕貴、東條加那子
秋月真理亜:花澤香菜
伊東守:工藤晴香
青沼瞬:藤堂真衣
奇狼丸:平田広明
野狐丸:浪川大輔
真理亜&守の子:矢島晶子
天野麗子:堀江由衣
朝比奈富子:榊原良子
など

悪鬼と思っていた子供はバケネズミに育てられていたため、
愧死機構はバケネズミを殺した際起こる。
奇狼丸を人間に見立て倒したが、真理亜と守の子供だから死なせたくなかったんだけどね…
町にいた悪鬼は清浄寺での護摩効果で放心状態になるが、
野狐丸達が僧を殺し再び危険な状態にし東京まで来たみたい。
だが、悪鬼の死を聞いて人間が反撃し
野狐丸は捕まり裁判にかけられる。
野狐丸がバケネズミ達も人間と言った理由は後から判明


覚がバケネズミの遺伝子を調べ、染色体の数が人間と同じだと知る

ここでニセミノシロモドキに瞬が質問した事が関わってきます

奴隷王朝で呪力が無かった人々はどこへいったか…
その人達こそ今のバケネズミだと知った時、早季の愧死機構が発動しなくて良かったですね

呪力を持った人々は攻撃抑制&愧死機構を組み込んだ為、
呪力無しの人間より優位に立ち攻撃出来るようにするには
人間と思えない姿に変えなければいけなかった


野狐丸は酷い刑罰を受けており叫び声が痛々しい

早季は奇狼丸の女王だけは必ず助けるという約束を果たす為、倫理委員会に入る

早季と覚が結婚し妊娠したのは小説を読んだ時驚きマシタ

でも、早季は覚と同じ人を好きになったという共通点や、
危険な状況を長期間共に乗り越えた事で
将来一緒にいたいのは覚だと感じたんでしょうね

あと、子供の名前を瞬か真理亜にする話はカットでしたね

私ならたとえ大切な友人であっても、子供にはつけないな…

早季は1ヶ月も苦しんだ野狐丸に、裏切りはしたが命の恩人でもあったと話し死なせます

人間に忠実だった5つのコロニーは存続したが、奇狼丸や野狐丸の言う通り人間の気分次第で命が脅かされるバケネズミ…
野狐丸のした事が全て悪いと言えなくて何ともいえない気分になる

復興してきたが、不浄猫に頼るしかない現状。
不浄猫の赤ん坊を見てると彼らの役目が来ない事を祈りたい

また、精神不安定な状況の中、悪鬼&業魔となる確率も高まり不安要素だらけ…
子供が恐怖の対象でなく希望となる事を早季と同じように願います。

麗子のシーンが流れ始めてからは泣きそうになる(ノ_・。)
瞬とか事件以来早季の意識に現れないですし

護摩壇の炎と神栖66町の景色、大切な人々の映像に「家路」という曲を流す演出は感動

そして、最後に全人学級で貼られていた標語
『想像力こそが、すべてを変える。』
この作品を表す言葉にグッときます

早季の手記は千年後の人々へ宛てたものだが、今の私達にも繋がる話。
本当に好きなアニメ、作品で、見たり読んだりして良かったと感じました

PS:浪川大輔サン、誕生日おめでとうございます

野狐丸役、お疲れ様でした(o^_^o)