このルートは石田サンの色んな声を聞けてドキドキドキドキ


[cast]
劉備:石田彰
張飛:岡本信彦
趙雲:鈴村健一
ソウ操:鳥海浩輔
夏侯惇:鈴木達央
張遼:遊佐浩二
夏侯淵:浪川大輔
馬超:杉田智和
エン紹:平川大輔
エン術:伊藤健太郎
顔良:佐藤拓也
呂布:沢城みゆき
公孫賛:浜田賢二
張世平:藤原啓治
張蘇双:代永翼
関定:勝杏里
など


劉一族は昔から純粋で幼い姿をし、10代の劉備もあまり変わりません。

猫族の長で皆から大事にされていますにゃー
jack-trapさんのブログ-20120620000614.jpg
可愛くて弟のような存在。関羽は自分が守らないとと考えていました。

ソウ操軍として戦いの時も一緒に行きたがり、傷がないか心配する劉備。

自分の力では何も守れない事を気にし、
人質になり寂しい思いをしても笑顔をくれましたニコニコ
jack-trapさんのブログ-20120620000546.jpg
エン月の夜、いつもと雰囲気が違う劉備の声を聞く耳

睡魔がきてハッキリと聞こえないが、寂しそうに謝る劉備ガーン
私はこの時の劉備の声が好きデスラブラブ


趙雲に誘われ幽州に行ったり、徐州を治める事になったり展開は同じでした。
だが、劉備の中にある邪悪な心が侵食し始めるしょぼん
徐州を乗っ取った呂布は劉備の力を得ようと追い詰め覚醒させる気でしたドンッ

関羽&劉備は捕まり、劉備は呂布の愛人・チョウゼンにイジメられ可哀想(;_;)

呂布は関羽を殺そうとしたので劉備は守りたいから覚醒雷
jack-trapさんのブログ-20120620000509.jpg
血まみれの手で抱きしめる劉備。

いつもと違う劉備に動揺する関羽だが、この姿を知られては危ないと事実を隠す事に…

呂布を殺したのは関羽だと知れ渡るが、ソウ操は劉備だと気付いてますね~

証拠を得る為兵に監視させます目

あと、
エン術軍との戦闘中、呂布の異変に気付いた張世平は殺されマシタしょぼん

張蘇双は劉備達を助ける為、ソウ操に助けを求めたから徐州に来たわけデス走る人

未だに蘇双の「世平叔父」という呼び方には違和感がしょぼん
どちらかでいいのに…

jack-trapさんのブログ-20120620000446.jpg

関羽のピンチを助け、表情の変わった姿を知り
ソウ操は劉備を捕らえにきたビックリマーク
関羽&劉備は仲間に逃がしてもらうが、エン月時の劉備が出て自殺しようとするドンッ

金眼という化け物を体内に封じており、エン月の日は呪いが薄まるから死んで連鎖を断ち切ろうと…

劉備の祖先が金眼を倒し、血を浴びた事で猫族が出来た。

劉は一番多く浴び、子孫も呪いを引き継ぐそうですショック!

一緒に崖から落ちたが、劉備は行方不明。

劉備は封印が解かれ邪悪な心に支配され、本来の姿に!?
エン紹軍を征服し、人間を滅ぼそうと考える劉備に会いに行くと押し倒される画像ですねカメラ


【BAD END】
jack-trapさんのブログ-20120620000324.jpg
邪悪な劉備を拒絶していたが、劉備なのは変わらないと傍にいる関羽。

猫族の国を作ろうとソウ操軍へ向かい殺戮を続けました…

ソウ操もまさか関羽が自分を殺すとは思ってなかったんだろうなぁ


【HAPPY END】
ソウ操は劉備を探す代わりに戦いに出るよう命じるビックリマーク

エン紹自ら戦に出ていたので倒し平和が訪れると思っていた…

だが、今は劉備が支配し人間撲滅を目指す彼を止めないといけなくなるあせる

関羽はソウ操に許可を得て劉備を説得しに行く。

劉備は無力な時に戻るのが嫌で、今の姿も劉備だと受け止めて欲しいと言う。

関羽は自分の理想を押し付けていたと分かるが、戦をやめないなら容赦しないと別れを告げる。

力を得たのに関羽が離れ、叫ぶほど求める姿が切ない(ノ_・。)
jack-trapさんのブログ-20120620000351.jpg

戦で劉備と会い、受け入れ傍を離れないと気持ちを伝える関羽ドキドキ

劉備を刺し、自分も死のうと考えていましたガーン
だが、エン月の日で呪いは薄まっている為血を浴びた関羽は呪いを受けなかったキラキラ

劉備から金眼が復活したので倒そうという展開へ。

猫族の皆も協力し肉体は倒すが呪いは生き、再び劉備の中へ封印パー

幼い姿に戻るが、昔より強い心を持ったので呪いも薄まってきました。
jack-trapさんのブログ-20120620000414.jpg
平和な生活に戻り鬼ごっこする関羽&劉備にひひ

「捕まえた!もう絶対離さない」と言う劉備はエン月Verでキュンときましたドキドキ



こんなに石田サンの声を堪能できるとは嬉しすぎます(*^_^*)

次は張遼を攻略します音符呂布側はまだしたことがなかったので。

どのルートも出番が少なく謎の人物です…