夏侯惇を攻略後、「桃園」に特別ルートで夏侯淵・馬超ルート出現
感動しました~
夏侯淵ルートでは泣いちゃった(TOT)
[cast]
劉備:石田彰
張飛:岡本信彦
趙雲:鈴村健一
ソウ操:鳥海浩輔
夏侯惇:鈴木達央
張遼:遊佐浩二
夏侯淵:浪川大輔
馬超:杉田智和
エン紹:平川大輔
エン術:伊藤健太郎
顔良:佐藤拓也
呂布:沢城みゆき
公孫賛:浜田賢二
張世平:藤原啓治
など
主人公・関羽は人間と猫族の血を引く少女。
混血や生い立ちから引け目を感じている。
夏侯惇は常識・概念に縛られ猫族を蔑む。
ソウ操に忠誠を誓い、従兄弟の夏侯淵と仲が良い。
女性も苦手なエリート武将。
※ネタバレあるので注意
※画像が鮮明ではないデス
☆夏侯惇ルート
猫族に黄巾賊を匿った疑いがかかり、ソウ操に無実を証明する事になる。
劉備を人質に取られ、殺す事に戸惑いつつ戦場へ
黄巾賊討伐で、長も猫族と知るがソウ操は始末すると…
夏侯惇・夏侯淵はソウ操の命令なので共闘するが、「卑しい者」と蔑む。
ある時、ソウ操が仕える董タクが帝を殺したので、ソウ操軍は反逆する
だが、呂布により失敗し逆賊に
董タクを倒す為、連合軍を作り、強敵を夏侯惇と倒し関羽の評価がup
この辺り、趙雲が優しすぎる
最初から差別しないし
ある戦でソウ操が負傷し、猫族は解放され趙雲の国へ住まわせてもらう
前にいた里は壊されてたんで
だが、公孫賛の弟が猫族を嫌い、公孫賛に内緒で関羽へスパイを依頼。
再びソウ操のいる町に行く関羽。
その前に徐州へソウ操軍が攻めるので、猫族vsソウ操軍
他の猫族は徐州を貰うがエン術の攻撃、呂布の侵略が

↑夏侯惇の前に座る関羽
趙雲と公孫賛の元へ助けを呼びに行くが、呂布が阻む…
ソウ操の元へ行く前に夏侯惇と遭遇し、共に行く画像ですね
意識してるところが可愛い
ココから部分的に書きます
呂布を倒す時も、関羽の力を見て武人として認める夏侯惇
呂布に踏まれた夏侯惇を助ける為、
仲間になる誓いのkissをしようとするシーンが好きo(^o^)o
目の前で呂布の足に口づけようとする姿に、悔しがる夏侯惇がいい
後の戦で眼を射られ、処置してくれた「痣のある女」が気になる夏侯惇を見るが
傷つけない為関羽は黙っていた。
まだ、猫族を良く思ってないからね
夜に策を話し合おうと寝室に来る夏侯惇。
だが、疲労で寝てしまう関羽に「仕方ない」と許す。

↑関羽の隣で寝る夏侯惇
夏侯惇も眠くて一緒に寝ちゃうんですよ(-_-)zzz
夏侯惇は関羽を枕と勘違いし、抱きしめ足を絡める
まさか枕を抱いて寝るとは思わずドキドキしたよ
朝帰りの夏侯惇を見て、気をつかうソウ操が面白い(笑)
あと、関羽の瞳が濁らなくて綺麗だと見つめたり、
十三支と言う呼び方は飽きたから猫族、関羽と呼び変えたり心を開いていく
※十三支は猫族を蔑む呼び方
[bad end]

↑夏侯淵に刺される夏侯惇
夏侯惇が猫族を認め始めショックを受けた夏侯淵は関羽を陥れるが失敗
関羽が一人でいる時に殺そうとした夏侯淵を見て、粛清する事を決意…
夏侯淵も本当の兄者でないと攻撃してくる。
結局、夏侯惇はトドメをささず逃がすけどねε=┌( ・_・)┘
このシーンで「痣の少女」が関羽と分かり、言いたい事を言うんですが…
夏侯淵が戻って来て刺したΣ(゚□゚;)
言いたい事は感謝の言葉で、関羽も殺され終了
[HAPPYend]
恥ずべき行為をした夏侯淵を殺し、辛い夏侯惇。
幼い頃から一緒で、半身を失った気分。
ソウ操が世を平和に治める姿を一緒に見たかったと。
ソウ操に仕える理由は彼が大切な人々を守る世を作ると信じたから。
この語りも良かった~
関羽は行方不明だった劉備を迎えに離れなくてはいけなくて辛い…
夏侯惇は行けばエン紹に騙され敵同士になると告げる。
その通りになりエン紹軍vsソウ操軍の戦いへ
夏侯惇と戦うが、お互いの動きが分かるんですよ~(>_<)
夏侯惇は関羽を殺せず、幻痛も起こっている時
エン紹が拉致した劉備を趙雲らが奪還したと聞く
関羽は一緒にエン紹を倒そうと向かう
エン紹は精神攻撃、部下の顔良&文醜の連携技に苦戦しつつ勝利

↑夏侯惇からの告白
関羽はドキドキするが答えを待ってほしいと答える。
※少し前に「痣の女=関羽」と知る
夏侯惇は了承するが、ガンガン攻めていくぞって
でも、関羽からの先制攻撃(kiss)に慌てる夏侯惇
ソウ操は天下を取るが、戦はまだ続いて大変そう
夏侯惇が囮になる作戦も、関羽の弱点が夏侯惇だから変更するし(^o^)
夏侯惇はソウ操の言う「関羽の弱点」を考えていると「鈍感…」って言われマシタ
kiss音は少ないけどストーリーやキャラが良かった
☆馬超ルート
夏侯淵は長くなるので後回しにシマス。
騎馬一族の嫡男・馬超は豪気で酒&自由を愛する。
異民族の血が入ってるから差別を受け、
同じ状態の関羽を気にする。
ある戦で騎馬一族の受けた仕打ちを考え、指揮をしなくなる。
だが、関羽の姿を見て戦う事を決意
惹かれているが、一緒にいれないと別れのkiss

馬超はチャライなぁと思ってたが、最後はキメてくれました
☆夏侯淵ルート
夏侯惇と夏侯淵は似ていたが、猫族との関わりで変わっていく。
夏侯惇が命を賭して伝えたかった事を考えるストーリーでした(-"-;)
つまり、夏侯淵が関羽の事を理解してたら~という話。
夏侯惇と関羽の仲を見て悔しい夏侯淵。
ある日、修行する夏侯淵と会う関羽。
その時、熊と遭遇し戦闘に
酷い扱いをしてきた自分を恨まず、危険な役目を背負う関羽に驚く。
剣の修行は相手がいた方がいいという話になり、朝に会うようになる
朝が弱い夏侯淵の為、起こしに行く関羽。
夏侯淵が剣を使う理由を聞ける程親しくなるんですよ
ソウ操の怪我や大切な人を守れないのは自分のせいだと思ってて
剣でなら夏侯惇の近くで闘いサポート出来ると考えていた
関羽を嫌ったのは自分の居場所を取られ、存在する意味を考えてしまうから(>_<。)
その矢先、夏侯惇は負傷しソウ操軍を抜けようと出て行く。
夏侯淵は夏侯惇と離されて見失ったんですよ
関羽は辛そうな夏侯淵に触れるが拒否され、押された時に川へ転落

↑人工呼吸
もう失いたくないと助ける夏侯淵。
弓の才能と視力の良さを褒められ、存在を認めてくれる関羽を大切に思い始める。
だが、関羽が一人で森を歩いてる時謎の影に襲われる
心配で関羽の元へ行った夏侯淵が助けてくれた
影を斬るが、夏侯淵も傷ついていき最後の一つを倒した後はボロボロ…
夏侯淵は昔の差別してきた自分を斬っていたんですよ
夏侯惇の「自分と違うものを受け入れてこそ成長する」という言葉を理解したと…

↑手を繋ぐ3人
ソウ操の言ってた3人一緒なら出来るという言葉も思い出して消えました…(;O;)
関羽は夏侯淵の墓に触れてる時に、映像が入ってきたんですよ
でも、温かい終わり方でした(*^_^*)
この話で夏侯淵の想いが知れて良かったです
ツッコミたいキャラは何人かいますが後に…
猫族に優しい公孫賛の状態が気になるので、趙雲を攻略しよっかな

感動しました~

夏侯淵ルートでは泣いちゃった(TOT)
[cast]
劉備:石田彰
張飛:岡本信彦
趙雲:鈴村健一
ソウ操:鳥海浩輔
夏侯惇:鈴木達央
張遼:遊佐浩二
夏侯淵:浪川大輔
馬超:杉田智和
エン紹:平川大輔
エン術:伊藤健太郎
顔良:佐藤拓也
呂布:沢城みゆき
公孫賛:浜田賢二
張世平:藤原啓治
など
主人公・関羽は人間と猫族の血を引く少女。
混血や生い立ちから引け目を感じている。
夏侯惇は常識・概念に縛られ猫族を蔑む。
ソウ操に忠誠を誓い、従兄弟の夏侯淵と仲が良い。
女性も苦手なエリート武将。
※ネタバレあるので注意
※画像が鮮明ではないデス
☆夏侯惇ルート
猫族に黄巾賊を匿った疑いがかかり、ソウ操に無実を証明する事になる。
劉備を人質に取られ、殺す事に戸惑いつつ戦場へ

黄巾賊討伐で、長も猫族と知るがソウ操は始末すると…
夏侯惇・夏侯淵はソウ操の命令なので共闘するが、「卑しい者」と蔑む。
ある時、ソウ操が仕える董タクが帝を殺したので、ソウ操軍は反逆する

だが、呂布により失敗し逆賊に

董タクを倒す為、連合軍を作り、強敵を夏侯惇と倒し関羽の評価がup

この辺り、趙雲が優しすぎる

最初から差別しないし

ある戦でソウ操が負傷し、猫族は解放され趙雲の国へ住まわせてもらう

前にいた里は壊されてたんで

だが、公孫賛の弟が猫族を嫌い、公孫賛に内緒で関羽へスパイを依頼。
再びソウ操のいる町に行く関羽。
その前に徐州へソウ操軍が攻めるので、猫族vsソウ操軍

他の猫族は徐州を貰うがエン術の攻撃、呂布の侵略が


↑夏侯惇の前に座る関羽
趙雲と公孫賛の元へ助けを呼びに行くが、呂布が阻む…
ソウ操の元へ行く前に夏侯惇と遭遇し、共に行く画像ですね

意識してるところが可愛い

ココから部分的に書きます

呂布を倒す時も、関羽の力を見て武人として認める夏侯惇

呂布に踏まれた夏侯惇を助ける為、
仲間になる誓いのkissをしようとするシーンが好きo(^o^)o
目の前で呂布の足に口づけようとする姿に、悔しがる夏侯惇がいい

後の戦で眼を射られ、処置してくれた「痣のある女」が気になる夏侯惇を見るが
傷つけない為関羽は黙っていた。
まだ、猫族を良く思ってないからね

夜に策を話し合おうと寝室に来る夏侯惇。
だが、疲労で寝てしまう関羽に「仕方ない」と許す。

↑関羽の隣で寝る夏侯惇
夏侯惇も眠くて一緒に寝ちゃうんですよ(-_-)zzz
夏侯惇は関羽を枕と勘違いし、抱きしめ足を絡める

まさか枕を抱いて寝るとは思わずドキドキしたよ

朝帰りの夏侯惇を見て、気をつかうソウ操が面白い(笑)
あと、関羽の瞳が濁らなくて綺麗だと見つめたり、
十三支と言う呼び方は飽きたから猫族、関羽と呼び変えたり心を開いていく

※十三支は猫族を蔑む呼び方
[bad end]

↑夏侯淵に刺される夏侯惇
夏侯惇が猫族を認め始めショックを受けた夏侯淵は関羽を陥れるが失敗

関羽が一人でいる時に殺そうとした夏侯淵を見て、粛清する事を決意…
夏侯淵も本当の兄者でないと攻撃してくる。
結局、夏侯惇はトドメをささず逃がすけどねε=┌( ・_・)┘
このシーンで「痣の少女」が関羽と分かり、言いたい事を言うんですが…
夏侯淵が戻って来て刺したΣ(゚□゚;)
言いたい事は感謝の言葉で、関羽も殺され終了

[HAPPYend]
恥ずべき行為をした夏侯淵を殺し、辛い夏侯惇。
幼い頃から一緒で、半身を失った気分。
ソウ操が世を平和に治める姿を一緒に見たかったと。
ソウ操に仕える理由は彼が大切な人々を守る世を作ると信じたから。
この語りも良かった~
関羽は行方不明だった劉備を迎えに離れなくてはいけなくて辛い…
夏侯惇は行けばエン紹に騙され敵同士になると告げる。
その通りになりエン紹軍vsソウ操軍の戦いへ
夏侯惇と戦うが、お互いの動きが分かるんですよ~(>_<)
夏侯惇は関羽を殺せず、幻痛も起こっている時
エン紹が拉致した劉備を趙雲らが奪還したと聞く

関羽は一緒にエン紹を倒そうと向かう

エン紹は精神攻撃、部下の顔良&文醜の連携技に苦戦しつつ勝利


↑夏侯惇からの告白
関羽はドキドキするが答えを待ってほしいと答える。
※少し前に「痣の女=関羽」と知る
夏侯惇は了承するが、ガンガン攻めていくぞって

でも、関羽からの先制攻撃(kiss)に慌てる夏侯惇

ソウ操は天下を取るが、戦はまだ続いて大変そう

夏侯惇が囮になる作戦も、関羽の弱点が夏侯惇だから変更するし(^o^)
夏侯惇はソウ操の言う「関羽の弱点」を考えていると「鈍感…」って言われマシタ

kiss音は少ないけどストーリーやキャラが良かった

☆馬超ルート
夏侯淵は長くなるので後回しにシマス。
騎馬一族の嫡男・馬超は豪気で酒&自由を愛する。
異民族の血が入ってるから差別を受け、
同じ状態の関羽を気にする。
ある戦で騎馬一族の受けた仕打ちを考え、指揮をしなくなる。
だが、関羽の姿を見て戦う事を決意

惹かれているが、一緒にいれないと別れのkiss


馬超はチャライなぁと思ってたが、最後はキメてくれました

☆夏侯淵ルート
夏侯惇と夏侯淵は似ていたが、猫族との関わりで変わっていく。
夏侯惇が命を賭して伝えたかった事を考えるストーリーでした(-"-;)
つまり、夏侯淵が関羽の事を理解してたら~という話。
夏侯惇と関羽の仲を見て悔しい夏侯淵。
ある日、修行する夏侯淵と会う関羽。
その時、熊と遭遇し戦闘に

酷い扱いをしてきた自分を恨まず、危険な役目を背負う関羽に驚く。
剣の修行は相手がいた方がいいという話になり、朝に会うようになる

朝が弱い夏侯淵の為、起こしに行く関羽。
夏侯淵が剣を使う理由を聞ける程親しくなるんですよ

ソウ操の怪我や大切な人を守れないのは自分のせいだと思ってて
剣でなら夏侯惇の近くで闘いサポート出来ると考えていた

関羽を嫌ったのは自分の居場所を取られ、存在する意味を考えてしまうから(>_<。)
その矢先、夏侯惇は負傷しソウ操軍を抜けようと出て行く。
夏侯淵は夏侯惇と離されて見失ったんですよ

関羽は辛そうな夏侯淵に触れるが拒否され、押された時に川へ転落


↑人工呼吸
もう失いたくないと助ける夏侯淵。
弓の才能と視力の良さを褒められ、存在を認めてくれる関羽を大切に思い始める。
だが、関羽が一人で森を歩いてる時謎の影に襲われる

心配で関羽の元へ行った夏侯淵が助けてくれた

影を斬るが、夏侯淵も傷ついていき最後の一つを倒した後はボロボロ…
夏侯淵は昔の差別してきた自分を斬っていたんですよ

夏侯惇の「自分と違うものを受け入れてこそ成長する」という言葉を理解したと…

↑手を繋ぐ3人
ソウ操の言ってた3人一緒なら出来るという言葉も思い出して消えました…(;O;)
関羽は夏侯淵の墓に触れてる時に、映像が入ってきたんですよ

でも、温かい終わり方でした(*^_^*)
この話で夏侯淵の想いが知れて良かったです

ツッコミたいキャラは何人かいますが後に…
猫族に優しい公孫賛の状態が気になるので、趙雲を攻略しよっかな
