♯16「栄誉の果て」
[cast]
衛宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
久宇舞弥:恒松あゆみ
言峰綺礼:中田譲治
言峰璃正:広瀬正志
ケイネス:山崎たくみ
ランサー:緑川光
ソラウ:豊口めぐみ
今回はほとんどランサー陣営の話でしたね
最後までお互いを分かり合えなかった展開
キャスター討伐に貢献した為、報酬の令呪をもらいに来たケイネス。
車椅子ですが、まだ諦めていない(*_*)
璃正はソラウが今のランサーのマスターと考えるが、ケイネスの説得に納得し渡す。
その直後、撃たれた((((゜д゜;))))
他の者に令呪を渡すわけにいかないと…
その頃、ソラウはランサーの無事に安堵していた
だが、背後から舞弥の攻撃を受け右手を切断される
ランサーとの繋がりが~って言ってるけど、大量の血が出てるんだよ
また、別の場所で綺礼は雁夜を家に送ってあげます(o^_^o)
雁夜を助けた事は時臣への反逆。だが、高揚を感じている事に気付いて…
セイバーとアイリはランサーとケイネスがいる廃れた建物へ
ランサーはソラウを拉致られた事で怒られてました
ランサー陣営は目の前の事を追いかけて、背後に潜む者に気付かなすぎ(´ヘ`;)
相性の問題じゃない気がしますね(-"-;)
ランサーはケイネスに騎士道を侮辱され、撤回を申し出る
ケイネス、それは言っちゃダメだよ~
セイバーの来訪で説教は中断。
ソラウの行方を聞くが二人は知らず。
今ならやりたい闘いが出来ると来たセイバー
ランサーは楽しそうですね
セイバーはランサーを認め、
満足できる勝負をしてくれますから~
ソラウが大事なケイネスは怒ります
(仕方ない…)
それにしても、ケイネスは未だにソラウが大切なんだな~
令呪を奪われ、指を折られ…夫婦になるまでの話が知りたい
ランサーとセイバーが闘っている時、ケイネスのところへソラウを連れた切嗣が
静かにするよう合図し、紙を渡す切嗣。

↑切嗣
どんな方法でも破る事の出来ない魔術の契約書で、
ランサーを自害させたら切嗣はケイネス&ソラウに手を出せなくなる
ケイネスは承諾し、令呪によりランサーは胸に槍を刺して…

↑ランサー
騎士道を全う出来ず自害させた為、血を流しながら叫ぶランサー(>_<。)
苦しみや憎しみなど入り混じった顔が辛い…
その後、舞弥の狙撃でソラウ死亡。ケイネスは苦しくて最後にセイバーに殺してもらう
勿論、セイバーは激怒
アイリもセイバーに説明してと。
だが、「栄光だの名誉だの、そんなものを嬉々としてもてはやす殺人者には、何を語り聞かせても無駄だ」
とバッサリ

↑セイバー
騎士道を穢したと「外道」呼びするセイバー
ここからは考えの違いがハッキリと分かります
セイバーは戦場が地獄よりマシで、戦いの手段に正邪があり
戦場に尊いものがあると感じる。
だが、切嗣は
「戦場は地獄で、絶望・勝利という名の罪科しかない。
英雄が幻想を掲げ邪悪さを認めない為何度も起こる」
と考える。
「正義で世界は救えない」と言う切嗣に、
若き日は『正義の味方』になりたかったし、救う英雄を欲したのでは?と言う…

↑切嗣
静かにセイバーを見る怒りの眼差しをみせるが、すぐ元の表情に。
(シリアスな場面だけど切嗣のこの目が好き
)
このシーンは切嗣が声を荒げず深い言い方でしたね
去る前の「この世の全ての悪を担う事になろうとも、救えるなら引き受ける」
という覚悟がいいですね
去った後、アイリは倒れました
切嗣に心配させない為、我慢してたんですよ
素敵な女性で、彼女のおかげで切嗣も頑張れます
予告の舞弥からも強さが感じられます
次々と消えていくのは悲しいですね…
次回は時臣やアーチャーも出て、過酷な状況になっていくんですね(/_;)
[cast]
衛宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
久宇舞弥:恒松あゆみ
言峰綺礼:中田譲治
言峰璃正:広瀬正志
ケイネス:山崎たくみ
ランサー:緑川光
ソラウ:豊口めぐみ
今回はほとんどランサー陣営の話でしたね

最後までお互いを分かり合えなかった展開

キャスター討伐に貢献した為、報酬の令呪をもらいに来たケイネス。
車椅子ですが、まだ諦めていない(*_*)
璃正はソラウが今のランサーのマスターと考えるが、ケイネスの説得に納得し渡す。
その直後、撃たれた((((゜д゜;))))
他の者に令呪を渡すわけにいかないと…
その頃、ソラウはランサーの無事に安堵していた

だが、背後から舞弥の攻撃を受け右手を切断される

ランサーとの繋がりが~って言ってるけど、大量の血が出てるんだよ

また、別の場所で綺礼は雁夜を家に送ってあげます(o^_^o)
雁夜を助けた事は時臣への反逆。だが、高揚を感じている事に気付いて…
セイバーとアイリはランサーとケイネスがいる廃れた建物へ

ランサーはソラウを拉致られた事で怒られてました

ランサー陣営は目の前の事を追いかけて、背後に潜む者に気付かなすぎ(´ヘ`;)
相性の問題じゃない気がしますね(-"-;)
ランサーはケイネスに騎士道を侮辱され、撤回を申し出る

ケイネス、それは言っちゃダメだよ~
セイバーの来訪で説教は中断。
ソラウの行方を聞くが二人は知らず。
今ならやりたい闘いが出来ると来たセイバー
ランサーは楽しそうですね
セイバーはランサーを認め、満足できる勝負をしてくれますから~
ソラウが大事なケイネスは怒ります
(仕方ない…)それにしても、ケイネスは未だにソラウが大切なんだな~
令呪を奪われ、指を折られ…夫婦になるまでの話が知りたい

ランサーとセイバーが闘っている時、ケイネスのところへソラウを連れた切嗣が

静かにするよう合図し、紙を渡す切嗣。

↑切嗣
どんな方法でも破る事の出来ない魔術の契約書で、
ランサーを自害させたら切嗣はケイネス&ソラウに手を出せなくなる

ケイネスは承諾し、令呪によりランサーは胸に槍を刺して…

↑ランサー
騎士道を全う出来ず自害させた為、血を流しながら叫ぶランサー(>_<。)
苦しみや憎しみなど入り混じった顔が辛い…
その後、舞弥の狙撃でソラウ死亡。ケイネスは苦しくて最後にセイバーに殺してもらう

勿論、セイバーは激怒
アイリもセイバーに説明してと。だが、「栄光だの名誉だの、そんなものを嬉々としてもてはやす殺人者には、何を語り聞かせても無駄だ」
とバッサリ


↑セイバー
騎士道を穢したと「外道」呼びするセイバー
ここからは考えの違いがハッキリと分かります

セイバーは戦場が地獄よりマシで、戦いの手段に正邪があり
戦場に尊いものがあると感じる。
だが、切嗣は
「戦場は地獄で、絶望・勝利という名の罪科しかない。
英雄が幻想を掲げ邪悪さを認めない為何度も起こる」
と考える。
「正義で世界は救えない」と言う切嗣に、
若き日は『正義の味方』になりたかったし、救う英雄を欲したのでは?と言う…

↑切嗣
静かにセイバーを見る怒りの眼差しをみせるが、すぐ元の表情に。
(シリアスな場面だけど切嗣のこの目が好き
)このシーンは切嗣が声を荒げず深い言い方でしたね

去る前の「この世の全ての悪を担う事になろうとも、救えるなら引き受ける」
という覚悟がいいですね

去った後、アイリは倒れました

切嗣に心配させない為、我慢してたんですよ

素敵な女性で、彼女のおかげで切嗣も頑張れます

予告の舞弥からも強さが感じられます

次々と消えていくのは悲しいですね…
次回は時臣やアーチャーも出て、過酷な状況になっていくんですね(/_;)