♯3「五人の守護者」
[cast]
春日珠紀:三宅麻理恵
鬼崎拓磨:杉田智和
鴉取真弘:岡野浩介
狐邑祐一:浪川大輔
大蛇卓:平川大輔
犬戒慎司:下和田ヒロキ
言蔵美鶴:藍川千尋
アイン:安元洋貴
ツヴァイ:川原慶久
フィーア:大原さやか
ドライ:上田燿司
など

↑慎司
修行を終え里に戻ってきた慎司クン。
屋上で再会した拓磨達は喜ぶ
慎司は守護者の証が出ず修行してて、今は新しい力を手に入れたと

↑真弘と慎司
珠紀と帰る事が最初の任務だが、女子に人気で集まるのが遅くなる
転校生だからと言うけど可愛いからな~(o^_^o)
拓磨は慎司が帰って来ない方が良かったと言い、怒る珠紀。
だが、血に囚われている守護者は気持ちが分かると…
里を出た慎司を見て希望を抱いてたんですよ!自分達も囚われないでいられるって

↑大蛇卓
婆様に挨拶をする慎司_(._.)_珠紀、大蛇も同席する。
慎司は御言葉使いとなり婆様が投げたナイフを言葉で止める
慎司クンは幼い頃一緒にいた美鶴を気にしていました
お似合いの二人ですね~♪
学校で急に頭痛がする珠紀。
クジで珠紀の護衛になった拓磨は珠紀が指した方角にある結界へ向かう
※他の守護者は結界の見回り中
頭痛の原因は結界を侵入者が破って入ったからで途中、大蛇サンと合流
先にはツヴァイ&アインがいた
真弘達もかけつけ、モナド組vs守護者組の戦闘へ…
だが、珠紀は出て行くよう指示しモナド組は去っていく。
今回は闘わないと決めていたらしい。
ツヴァイの鎌がカッコイイな~(>_<)
それにしてもフィーアを見てフィオナ先生と気付かないんだね
髪色違うだけなのに
今回の守護者の一言は狐邑先輩が担当でしたね
相変わらず寝てるかどうか分からない(^_^;)
☆ZETMAN第3話
[cast]
神崎人:浪川大輔
天城高雅:宮野真守
天城小葉:花澤香菜
灰谷政次:遊佐浩二
掃除人:小山力也
黒服A:内田夕夜
早見:鈴村健一
など
ジンの中にあるZETMANの力を見る為に拉致したんですね…
天城と聞いて高雅達の身内だと気づいてそう(-"-;)
最初は失敗作のプレイヤーと闘うが、殴られたまま
しかし、後で一撃を与え生き残りました
鏡を見たジンは自分も怪物の姿になっていると驚く(゚o゚)
天城の叔父は白いZETMANだから不完全だと…
赤い体が完全体だそうデス
大切なおばさんが現れるが怪物と同じ匂いがし動揺するジン
ジンは目の前でオバサンが撃たれるところを見た為ZETMANの力を失う
後でオバサンは偽物で、傷つけたくないなら近くにいない方がいいと言われてしまう。
ジンは2つの条件を提示し、プレイヤーを狩るハンターとして生きると約束(;_;)
最後にオバサンを見て泣くシーンは印象的でした
オバサンもジンの気配を感じるが会えないんですよ~
一方、高雅は前回の火事で人命救助をしたのは自分だと発表され悩む。
幼い時から高雅は犯人を、ジンは困っている人を第一に考えていた
高雅は正義のヒーローのようになりたいと感じ、想いを小葉に話すが
「お兄ちゃんは誉められたいだけ」
と突き放される
ヒーロー役の新垣樽助サンは出番が少ないな…(-_-;)
☆HUNTER×HUNTER
ゴン、クラピカ、レオリオはキルアと会う為に重い扉を開けるところから始める
でも、無理なので修行をします
アドバイスもあって扉を開ける事に成功
一方、キルアは捕まり酷い仕打ちを受ける(;_;)
ある女はキルアを立派な暗殺者にする為ゴンの事を諦めさそうとするが、キルアは必ず来ると信じていた
ゴン達は森を進むと見張りをする少女がいて、線を越えたゴンを殴る
クラピカ&レオリオはゴンが手を出さないよう言ったので真剣な目で見ていた
ゴンは夕方まで越えては殴られ反撃をしなかった
少女はキルアが帰ってきた時友達ができたと聞いて嬉しかった。
だから、ゴンを殴るのは辛くて遂にキルアを助けて欲しいと言う。
だが、ある女性が少女の頭に攻撃し倒れる事態に(゚o゚)
キルアに近づけさせない為やってきたんでしょうね…
早くキルアと再会してほしい( ̄人 ̄)
あと、キルアの兄・イルミは家にゴンが来ると連絡してた事に意外
たどり着かないだろうから報告しなくていいやと考えてそうだし
☆ちはやふる
千早とクイーンの対戦はクイーンが勝利しました
決勝戦は須藤クンとでしたが10枚以上の差をつけ
須藤クンはクイーンの言葉にイライラしてました(笑)
千早は悔しくて泣きながら札を取るイメージと練習をしてました
クイーンも勝ったが悔しくて千早の名前も覚え次は1枚も取らせないと決意
一方B級の決勝戦に太一が(o^_^o)
結果は負けだが、まだカルタに全てをかけきれてないと思い泣くのをこらえる…
千早とクイーンの対戦を見た太一は千早以上にショックを受け、更に強い人がいると実感。
一年生組は3回戦で敗れたと
学校に戻ってからも秋の大会にむけて体力をつけることに
千早が新に会える日を待っている頃、新はクイーンがいるカルタの建物へ行く。
新ももう一度始めるんですね♪
対戦のシーンでの心の声や緊迫感が凄い
特に太一は息づかいからも今の状態が読み取れます(^o^)
さすが宮野サンだと思いましたね!アフレコ現場は更に凄い状況だろうなぁ
こういった難しい作品に代永クンも関われて良かったと感じますね
めったに演じれない作品だと思いますから(*^_^*)
百人一首を題材にした作品は少ないし。
前にラジオで羽多野渉サンが紹介していた「ましろの音」も
芸術作品でアニメになると表現が大変そうだ
[cast]
春日珠紀:三宅麻理恵
鬼崎拓磨:杉田智和
鴉取真弘:岡野浩介
狐邑祐一:浪川大輔
大蛇卓:平川大輔
犬戒慎司:下和田ヒロキ
言蔵美鶴:藍川千尋
アイン:安元洋貴
ツヴァイ:川原慶久
フィーア:大原さやか
ドライ:上田燿司
など

↑慎司
修行を終え里に戻ってきた慎司クン。
屋上で再会した拓磨達は喜ぶ

慎司は守護者の証が出ず修行してて、今は新しい力を手に入れたと


↑真弘と慎司
珠紀と帰る事が最初の任務だが、女子に人気で集まるのが遅くなる

転校生だからと言うけど可愛いからな~(o^_^o)
拓磨は慎司が帰って来ない方が良かったと言い、怒る珠紀。
だが、血に囚われている守護者は気持ちが分かると…
里を出た慎司を見て希望を抱いてたんですよ!自分達も囚われないでいられるって


↑大蛇卓
婆様に挨拶をする慎司_(._.)_珠紀、大蛇も同席する。
慎司は御言葉使いとなり婆様が投げたナイフを言葉で止める

慎司クンは幼い頃一緒にいた美鶴を気にしていました

お似合いの二人ですね~♪
学校で急に頭痛がする珠紀。
クジで珠紀の護衛になった拓磨は珠紀が指した方角にある結界へ向かう

※他の守護者は結界の見回り中
頭痛の原因は結界を侵入者が破って入ったからで途中、大蛇サンと合流
先にはツヴァイ&アインがいた
真弘達もかけつけ、モナド組vs守護者組の戦闘へ…だが、珠紀は出て行くよう指示しモナド組は去っていく。
今回は闘わないと決めていたらしい。
ツヴァイの鎌がカッコイイな~(>_<)
それにしてもフィーアを見てフィオナ先生と気付かないんだね

髪色違うだけなのに

今回の守護者の一言は狐邑先輩が担当でしたね
相変わらず寝てるかどうか分からない(^_^;)☆ZETMAN第3話
[cast]
神崎人:浪川大輔
天城高雅:宮野真守
天城小葉:花澤香菜
灰谷政次:遊佐浩二
掃除人:小山力也
黒服A:内田夕夜
早見:鈴村健一
など
ジンの中にあるZETMANの力を見る為に拉致したんですね…
天城と聞いて高雅達の身内だと気づいてそう(-"-;)
最初は失敗作のプレイヤーと闘うが、殴られたまま
しかし、後で一撃を与え生き残りました
鏡を見たジンは自分も怪物の姿になっていると驚く(゚o゚)
天城の叔父は白いZETMANだから不完全だと…
赤い体が完全体だそうデス

大切なおばさんが現れるが怪物と同じ匂いがし動揺するジン

ジンは目の前でオバサンが撃たれるところを見た為ZETMANの力を失う

後でオバサンは偽物で、傷つけたくないなら近くにいない方がいいと言われてしまう。
ジンは2つの条件を提示し、プレイヤーを狩るハンターとして生きると約束(;_;)
最後にオバサンを見て泣くシーンは印象的でした

オバサンもジンの気配を感じるが会えないんですよ~
一方、高雅は前回の火事で人命救助をしたのは自分だと発表され悩む。
幼い時から高雅は犯人を、ジンは困っている人を第一に考えていた

高雅は正義のヒーローのようになりたいと感じ、想いを小葉に話すが
「お兄ちゃんは誉められたいだけ」
と突き放される

ヒーロー役の新垣樽助サンは出番が少ないな…(-_-;)
☆HUNTER×HUNTER
ゴン、クラピカ、レオリオはキルアと会う為に重い扉を開けるところから始める

でも、無理なので修行をします

アドバイスもあって扉を開ける事に成功

一方、キルアは捕まり酷い仕打ちを受ける(;_;)
ある女はキルアを立派な暗殺者にする為ゴンの事を諦めさそうとするが、キルアは必ず来ると信じていた

ゴン達は森を進むと見張りをする少女がいて、線を越えたゴンを殴る

クラピカ&レオリオはゴンが手を出さないよう言ったので真剣な目で見ていた

ゴンは夕方まで越えては殴られ反撃をしなかった

少女はキルアが帰ってきた時友達ができたと聞いて嬉しかった。
だから、ゴンを殴るのは辛くて遂にキルアを助けて欲しいと言う。
だが、ある女性が少女の頭に攻撃し倒れる事態に(゚o゚)
キルアに近づけさせない為やってきたんでしょうね…
早くキルアと再会してほしい( ̄人 ̄)
あと、キルアの兄・イルミは家にゴンが来ると連絡してた事に意外

たどり着かないだろうから報告しなくていいやと考えてそうだし

☆ちはやふる
千早とクイーンの対戦はクイーンが勝利しました

決勝戦は須藤クンとでしたが10枚以上の差をつけ
須藤クンはクイーンの言葉にイライラしてました(笑)
千早は悔しくて泣きながら札を取るイメージと練習をしてました

クイーンも勝ったが悔しくて千早の名前も覚え次は1枚も取らせないと決意

一方B級の決勝戦に太一が(o^_^o)
結果は負けだが、まだカルタに全てをかけきれてないと思い泣くのをこらえる…
千早とクイーンの対戦を見た太一は千早以上にショックを受け、更に強い人がいると実感。
一年生組は3回戦で敗れたと

学校に戻ってからも秋の大会にむけて体力をつけることに

千早が新に会える日を待っている頃、新はクイーンがいるカルタの建物へ行く。
新ももう一度始めるんですね♪
対戦のシーンでの心の声や緊迫感が凄い

特に太一は息づかいからも今の状態が読み取れます(^o^)
さすが宮野サンだと思いましたね!アフレコ現場は更に凄い状況だろうなぁ
こういった難しい作品に代永クンも関われて良かったと感じますね

めったに演じれない作品だと思いますから(*^_^*)
百人一首を題材にした作品は少ないし。
前にラジオで羽多野渉サンが紹介していた「ましろの音」も
芸術作品でアニメになると表現が大変そうだ
