♯9『主と従者』
[cast]
衛宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
久宇舞弥:恒松あゆみ
遠坂時臣:速水奨
アーチャー:関智一
言峰綺礼:中田譲治
アサシン:阿部彬名
ケイネス:山崎たくみ
ランサー:緑川光
ソラウ:豊口めぐみ
ウェイバー:浪川大輔
ライダー:大塚明夫
グレン:西川幾雄
マーサ:峰あつ子
大王:大木民夫
グラニア:中川里江
フィン・マックール:楠見尚己
ケイネスはランサーの過去を夢で見ます
グラニアは騎士団長のフィン・マックールと婚約する事になる。
グラニアはランサーがどう思っているのか気になっていた。
ランサーは騎士団の一人で、愛し合った仲。
だが、関係がバレて裏切り者扱い…
「私を連れてお逃げ下さい」とグラニアが言うけど、
ランサーは囲まれて戦っています。

結果、ランサーは殺されグラニアとは結ばれず°・(ノД`)・°・
ケイネスが目覚めるとソラウが来た。
体が動かないのは魔術回路が暴走したからと告げる。
魔術も行使出来なくなりケイネスは嘆く(;O;)
ソラウは聖杯を手に入れる為、令呪を渡すよう言います。

↑ソラウ
ケイネスにはキツい顔ですよね…
「ランサーはそんな殊勝な奴じゃない」
と。
ランサーは召還された時、聖杯に何も望まなかった…
英霊が望まないはずが無いから何か隠していると言うが…
ソラウはランサーといたくて、脅しマス…
指1本折って、くれないと手を切る事に、とか
アイリは舞弥の治療をし切嗣へ報告に。
セイバーはキャスター討伐の指示を出すよう切嗣に言って欲しいと。
切嗣はケイネスの所へ向かおうと準備中。
セイバーの考えも読まれていてアイリは驚くけど、
分かるよね…
切嗣は
数十人の子供を助けるのが望みじゃない、
セイバーはランサーを信じているが
裏切れば自分達が終わっていたって…
行く先を告げる必要がないと1人で出て行きマス
その頃ソラウは令呪を貰いランサーを呼びます。
ケイネスの事を心配するランサーに
「彼はマスターに相応しくなかったのよ」
と励ます。
ケイネスが可哀想(>_<。)
ソラウは頬を赤らめ自分と共に戦おうと言うが
「私はサーヴァントである以前に一人の騎士なのです。
忠義を尽くす君主はただ一人しかありえない」
と申し出を断る
こういう所が好きだな~(o^_^o)
相変わらずのイケメン
ケイネスが戦いを放棄するなら私もと去ろうするが、
ケイネスの為に聖杯を取ろうと説得。
ソラウが他意は無いと誓った為ランサーは承諾

ソラウの目が
一緒に行こうと言ったグラニアの目と同じだと感じるランサー。
ケイネスの元へ行くランサー。
ケイネスは寝てます
ランサーは、叶わなかった忠誠の道をまっとうし、
同じ悲劇を繰り返したくないと考えていた。
ただ、「しかし…」の後が気になりますけど
CM後はライダー陣営
おじさん達と楽しく食事してる
ウェイバー達は前に戦闘があった場所の近くから水を取ってきていた。
帰ってきて見つかったんだね(^_^;)
水に魔術の力が残ってると考えキャスターの手がかりを掴む。
ランサーはウェイバーを優秀な魔術師と言うが
ウェイバーは下の下の方法だと言う。
だが、ライダーは褒めてくれました

↑照れてるウェイバー
ライダーは敵だって移動するから早く行くべきだと考えマス。
ウェイバーが手がかりを見つけたのだから
敵の首級を持ち帰るのが英霊の心意気
って流石ライダー
男前
キャスターの住処へGO
入り口付近にキャスターのタコ型魔獸が
ライダーの乗り物で踏み潰しますケド
中に入ると真っ暗でライダーは見ない方がいいって。
ウェイバーは聞かず明かりをつけると血の海…
ウェイバーは泣きそうな顔で吐いてマス
こうなると分かってたから止めたんですよ~
眉一つ動かさなかったら殴っていたと言うライダーに
ウェイバーはライダーは~とか言ってるとアサシン登場
凄い人数で取り囲まれるが少し戦闘し消える…


住処を焼き帰ります。
元気がないウェイバーの頭を撫で励まします
一方、綺礼は時臣に報告。ライダーについて情報が得られず、
アサシンを見せた事を悔やむ
時臣は「戦いにも品格が必要」と余裕だが
綺礼はアーチャーの
「時臣は退屈な男」発言を思い出していた。

時臣の命令でライダーを監視する所で終了
切嗣の出番少なかったな~(>_<。)
ライダー組は本当に相性が良いしほんわか
次回予告で龍之介や雁夜が出た
今年はどこまでやるかな~(?_?)
[cast]
衛宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
久宇舞弥:恒松あゆみ
遠坂時臣:速水奨
アーチャー:関智一
言峰綺礼:中田譲治
アサシン:阿部彬名
ケイネス:山崎たくみ
ランサー:緑川光
ソラウ:豊口めぐみ
ウェイバー:浪川大輔
ライダー:大塚明夫
グレン:西川幾雄
マーサ:峰あつ子
大王:大木民夫
グラニア:中川里江
フィン・マックール:楠見尚己
ケイネスはランサーの過去を夢で見ます

グラニアは騎士団長のフィン・マックールと婚約する事になる。
グラニアはランサーがどう思っているのか気になっていた。
ランサーは騎士団の一人で、愛し合った仲。
だが、関係がバレて裏切り者扱い…
「私を連れてお逃げ下さい」とグラニアが言うけど、
ランサーは囲まれて戦っています。

結果、ランサーは殺されグラニアとは結ばれず°・(ノД`)・°・
ケイネスが目覚めるとソラウが来た。
体が動かないのは魔術回路が暴走したからと告げる。
魔術も行使出来なくなりケイネスは嘆く(;O;)
ソラウは聖杯を手に入れる為、令呪を渡すよう言います。

↑ソラウ
ケイネスにはキツい顔ですよね…
「ランサーはそんな殊勝な奴じゃない」
と。
ランサーは召還された時、聖杯に何も望まなかった…
英霊が望まないはずが無いから何か隠していると言うが…
ソラウはランサーといたくて、脅しマス…
指1本折って、くれないと手を切る事に、とか

アイリは舞弥の治療をし切嗣へ報告に。
セイバーはキャスター討伐の指示を出すよう切嗣に言って欲しいと。
切嗣はケイネスの所へ向かおうと準備中。
セイバーの考えも読まれていてアイリは驚くけど、
分かるよね…

切嗣は
数十人の子供を助けるのが望みじゃない、
セイバーはランサーを信じているが
裏切れば自分達が終わっていたって…
行く先を告げる必要がないと1人で出て行きマス

その頃ソラウは令呪を貰いランサーを呼びます。
ケイネスの事を心配するランサーに
「彼はマスターに相応しくなかったのよ」
と励ます。
ケイネスが可哀想(>_<。)
ソラウは頬を赤らめ自分と共に戦おうと言うが
「私はサーヴァントである以前に一人の騎士なのです。
忠義を尽くす君主はただ一人しかありえない」
と申し出を断る

こういう所が好きだな~(o^_^o)
相変わらずのイケメン

ケイネスが戦いを放棄するなら私もと去ろうするが、
ケイネスの為に聖杯を取ろうと説得。
ソラウが他意は無いと誓った為ランサーは承諾

ソラウの目が
一緒に行こうと言ったグラニアの目と同じだと感じるランサー。
ケイネスの元へ行くランサー。
ケイネスは寝てます

ランサーは、叶わなかった忠誠の道をまっとうし、
同じ悲劇を繰り返したくないと考えていた。
ただ、「しかし…」の後が気になりますけど

CM後はライダー陣営

おじさん達と楽しく食事してる

ウェイバー達は前に戦闘があった場所の近くから水を取ってきていた。
帰ってきて見つかったんだね(^_^;)
水に魔術の力が残ってると考えキャスターの手がかりを掴む。
ランサーはウェイバーを優秀な魔術師と言うが
ウェイバーは下の下の方法だと言う。
だが、ライダーは褒めてくれました


↑照れてるウェイバー
ライダーは敵だって移動するから早く行くべきだと考えマス。
ウェイバーが手がかりを見つけたのだから
敵の首級を持ち帰るのが英霊の心意気
って流石ライダー
男前
キャスターの住処へGO

入り口付近にキャスターのタコ型魔獸が

ライダーの乗り物で踏み潰しますケド

中に入ると真っ暗でライダーは見ない方がいいって。
ウェイバーは聞かず明かりをつけると血の海…
ウェイバーは泣きそうな顔で吐いてマス

こうなると分かってたから止めたんですよ~
眉一つ動かさなかったら殴っていたと言うライダーに
ウェイバーはライダーは~とか言ってるとアサシン登場

凄い人数で取り囲まれるが少し戦闘し消える…


住処を焼き帰ります。
元気がないウェイバーの頭を撫で励まします

一方、綺礼は時臣に報告。ライダーについて情報が得られず、
アサシンを見せた事を悔やむ
時臣は「戦いにも品格が必要」と余裕だが
綺礼はアーチャーの
「時臣は退屈な男」発言を思い出していた。

時臣の命令でライダーを監視する所で終了
切嗣の出番少なかったな~(>_<。)
ライダー組は本当に相性が良いしほんわか

次回予告で龍之介や雁夜が出た

今年はどこまでやるかな~(?_?)