♯6「謀略の夜」

英霊勢揃いしての闘いから一変、アイリの運転シーン車
運転が荒くセイバーはタジタジガーン
アイリは「切嗣が持ってきてくれたオモチャの中で1番のお気に入り」
とかいって車を走らせてますニコニコ

[cast]
衞宮切嗣:小山力也
セイバー:川澄綾子
アイリスフィール:大原さやか
久宇舞弥:恒松あゆみ
ランサー:緑川光
ケイネス:山崎たくみ
ソラウ:豊口めぐみ
言峰綺礼:中田譲治
言峰璃正:広瀬正志
アサシン:松本忍・佐々木哲夫遠坂時臣:速水奨
アーチャー:関智一
キャスター:鶴岡聡
雨生龍之介:石田彰


セイバー達の前にキャスターが現れ迎えに来たと言います。
だが、セイバーは初対面で知らない。
キャスターはセイバーをジャンヌダルクと勘違いしてるんですよ…

セイバーはブリテン(英国)の王だと言ったが
キャスターは錯乱したと嘆き悲しむショック!

セイバーはキャスタースレスレに攻撃し闘う姿勢を見せると
キャスターは荒療治をしなきゃと言い残し帰りましたDASH!

一方、ランサーはケイネスに叱られ中…
何故セイバーを倒せないのかと。

ケイネスはセイバーを危険視しています。
セイバーはAクラスで召喚されたから強いですし。
※Aクラス=最高Ver

アーチャーも三大騎士の1人ですが、最高位のギルガメッシュでなく
アーチャークラスで召喚されたので
今は気にしていないのかも…

ランサーは必ずセイバーを倒し聖杯を捧げると言うが当たり前だと一蹴。

ケイネスの妻・ソラウはランサーにだけ非はないと庇う。

ケイネスは隠れてただけでセイバーのマスターに攻撃しなかったと罵倒ぎみしょぼん

ケイネスはソラウが好きなので黙ったまま…
ランサーはそれ以上罵倒する事は許さないとソラウを止めます(>_<)

ソラウはランサーの言う事を素直に聞く。
ソラウの態度はランサーの泣き黒子のせいだとにらみます。

泣き黒子の力は仕方ない!!
女性をメロメロにする一種の呪いみたいなもので
生まれつきデスシ得意げ


そんな時、ケイネスのビルで火災。
ケイネスはセイバー陣営だと思いランサーに始末するよう命令。

ビルには多くの魔術を使った罠だらけで容易ではないと。

早くセイバーの傷を治すには斬りつけたランサーを倒さないといけないショック!

切嗣は舞弥とケイネス達を狙う。
ビルを爆破雷
切り嗣ぐは舞弥に連絡をとるが応答無しで…

舞弥は綺礼から隠れ中[壁]_-)

綺礼は自分達を監視していた蝙蝠を見せ喋りだすドンッ
綺礼は自分ばかり話してると舞弥に言うが沈黙(笑)

「言峰綺礼…」しか舞弥言ってないにひひ

綺礼は武器を持って近づくが切嗣の煙幕で逃げられたガーン

綺礼は切嗣を意識しすぎですねニコニコ

時臣にキャスターの情報を報告。
キャスターの暴走を咎めないマスターに時臣はしかめ顔(-_-;)
どうにかしないとって考えてます。

キャスターはセイバーの魂を救う為と言い、子供を攫って生贄に。
龍之介も親指が~とか言ってるしガーン

キャスターの『質より量』宣言に呆れ気味。

力を隠さず使うから時臣達に目を付けられる羽目に…

今回の石田サンの出番はこの場面だけで寂しい(泣)

綺礼がMy部屋に戻るとアーチャーがのんびり~
ワインも飲んで暇を潰してるカクテルグラス

髪型がOPと一緒で幼く見えるラブラブ
髪が立ってる時はかっこいい系だが
下ろしてると可愛いドキドキ

服もラフですが、高級かな~王だからニコニコ

アーチャーは綺礼に興味を持ち椅子に座らせる。

綺礼は未だ聖杯戦争に参加する意味が分からず
切嗣を知れば分かるんじゃって考え。

アーチャーは時臣をつまらない男って何度も言い、綺礼に色々問います。

時臣に考えはあるだろうが、アーチャーには保守的に見える?

娯楽を楽しみ、愉悦を感じろと助言するが
愉悦=罪という考えの綺礼。

綺礼はアーチャーに
「善行の中にも愉悦がある、何故罪か」
と尋ねる。

言い返せないが自分には愉悦というものが無いと思ってる

アーチャーは綺礼にニヤニヤニコニコ

綺礼に各マスターの動機を調べよと命令し承諾。

今回は英霊のバトル無しでしたが面白かったチョキ