Ciao, ヤマダスミスです!
朝、ルークは出て行った。
「おはよう。」
「じゃあね、次はパリ行くんだ! Have A Nice Trip !! 」
「Have A Nice Trip !! 」
昨日は確かに嫌な思い出が加点されてしまった。
今日は疲れて、ぐっすり眠れたおかげもあって、、
快調のまま、フォロ・ロマーノエリアへ。
コロッセオってさァ
殺っせよォ、って聞こえねェか?
国語の先生よォー
「あ、イタリアきたぜィ!!」
と再認識を強いられた時間でしたァ!
ここは世界史で卒業が危うくなった この俺でも
よくご存知な部所である。
にしても、暑い暑い×100
つうわけで、このヤマダスミス 今年は肌焼くことにしたのだっ!!
パラティーノの丘なりでは
人類がこの世で興した軌跡をまさに伝えてくれた
まあ、このフォロ・ロマーノエリアでは
ヒトが文化を築いていくまでの過程をみていく。
何にせよ、
ジョルノとディアボロが死闘を繰り広げていった舞台を渡り切れたのは
ジョジョ信者としては◎
手を入れた時、偽りの心の持ち主は手が削ぎれたり、抜けなくなるという伝説で
まさか~。
それよりも、ここから柱の男のもとへと行けるのでは!?(ジョジョ第2部より)
記念撮影、パシャリ。
にしても、ヘプバーンを超える美女はいないねぇ
全く。
これにてローマ散策をおわり!
よし!
イける! イける!
10代最後を看板に営みだした
この事業はまだ始まったばかりなのよ!
なあ、俺の名前はこっちじゃあジャパニーズてってんだ。
よろしく!
そして、ホステルに帰ればシャーレイと出会う。
「へー、旅をしてるの?」
「そうだよ! 君は?」
「私は友達に会いに、ね☆」
シャーレイは、この旅で出会った女性の中で最も容姿端麗であると言いきれた!
好みのタイプだった!マイリー・サイラスとか、パラモアのヘイリーとか!
そういう系。
シャーレイと言葉を交わせば、
きて良かった。
生きててよかった。
なーんてw



