眼鏡がいっぱい

1.老眼になって眼鏡に慣れず、何度か眼鏡屋に

2.だんだん遠くも近くも見えにくくなって、年のせいかと思っていた

大分悪化してから黄斑前膜だと。通っていた眼科はなんだったのか。

3.手術を依頼した医者が最悪で、たいへん見えづらく

 

その都度、眼鏡をいくつも作って

今、また、最初の老眼鏡に戻った。2と3は不要に。

 

冬の薔薇は芽が小さく、育ってこない。

妻は摘んでしまうという。

 

 

 

自転車で体力回復 カメラを積んでも撮るものもないが

この空気感を撮りたかったが 撮れているか

 

腰痛の養生で以前書いた目標が何もできないのは残念ですが、ペースはゆっくり、2冊本を読みました。

ゴッホのことはほとんど何も知りませんでした。

その弟は画廊に勤務していたが、ほとんど評価されない同時代の印象派(後期印象派)の芸術的価値を見出して、それらを広めようとした。

画家としての兄を支援し、生活を支えていた。

 

 

兄の死後、弟はすぐに亡くなってしまうが、その妻がゴッホ作品を世に出すに尽力。

(Webの書籍の広告を加工)

 

そして、その息子が引き継いだ。30年も40年もかかるのですね。

 

 

我が家に一輪咲いた薔薇(デスデモーナ)

 

あいもかわらず大谷関連の放言です。妄想も入ってます。

 

6日間の休養の後は、負、勝、勝、負、負、とドジャースは後がない状況に。

結果論でしかないが、大谷は休養十分でフレッシュな状態の初戦か、第3戦の先発が良かった。

よりによって、Rシーズンも通して、一番体調が悪い日にWシリーズ初登板になった。

彼自身も不本意だっただろう。

 

第7戦まで行くのなら、大谷が先発がいい。

リリーフだとDH解除で打てなくなってしまう。

2~3イニングだけでも投げられれば、グラスナウが5~6イニング行けるだろう。

ロウキはクローザーにこだわらずに、ピンチで出せればなおいい。

 

明日の山本、第3戦のリリーフ準備の影響がなければいいが。

打線が振るわないので、完封でもしないと勝てない。

勝って、第7戦まで行ってほしいものだ。