午前3時のハプニング -90ページ目

ガリガリ君

ガリガリ君好きなんだがな、何と9種類も揃ってたぞ!!

新作ヨーグルト味から定番ソーダ味、オレンジ、コーラ、グレープフルーツ、ピーチ、マスカット、そしてりんごにゆず!

さぁ、僕はいったい何味を食べたでしょう??ちなみに1本食べきれず・・・涙

ABBEY ROAD 2

jack_abbey

というわけで世界中からアビーロードへ!見てくださいこの看板の落書き。みんな嬉しそうに書くんだよね。えっ?お前はどうだったって?

もちろん書いたよ!!何書いたか忘れたけど・・・。


ロンドンじゃ珍しく晴天の小春日和な'00年2月某日。この看板から横断歩道を渡った向こうにアビーロードスタジオ。その外壁にも世界中の観光客による芸術的な(?)書き込みでイッパイ!門をくぐったところが駐車場だけど狭い敷地内に沢山止まるからFAB4始めここを利用する常連の多くがミニを利用してたってのも納得。次回はクーパーに乗って行ってみたいなぁ!

ABBEY ROAD 1

何はともあれアビーロード。ビートルズが録音に使った世界的に有名なロンドンのスタジオ。当然ビートルズを初め当時から現在に至るまで膨大な録音が行われてきた。

60年代にメジャーなバンド以外でシングル1枚のみで消えた幻のバンドといった連中も当然いるわけでそんなバンドを追いかけるようになると立派な中毒者だ。

60年代後半、アビーロードスタジオで録音されたさまざまな怪しい実験。「サイケデリア・アット・アビー・ロード 1965-1969」と題されたこのCDは数ある録音の中からセレクトされた当時の時代の産物のサンプル集。ちょうど今、車のCMで流れ始めたDONOVANの「サンシャイン・スーパーマン」から幕を開ける全22曲。後にプログレバンド、YESのギタリスト、スティーヴ・ハウがいた素晴らしきバンド、トゥモローは2曲。それから前に紹介したプリティ・シングス。カラフルでぶっ飛んだサウンドは僕の常備薬。


アーティスト: Various Artists
タイトル: Psychedelia at Abbey Road: 1965-1969

快晴~!

窓から見渡せば気持ちいい空。GWで行楽地は盛り上がってるだろう。ドラゴンズ快勝!素晴らしい♪
今日はCD録音の打ち合わせ~TVで野球観戦~げっちぇんと夕食でインド料理という流れ。
鼻、相変わらずチョーヤバイ!泣ける。

GW真っ只中

久々に書いてみます。当初はマメにやるつもりが(涙・・・)

今夜はこのアメブロ内をいろいろぐるぐる楽しんでみました。いや、実に皆さんのブログ、面白いしタメになることも多いです!

今日は天気良かったけど風も強かったこの地方、洗濯日和ではあったけど特に予定もなし。野球もなし。

そうそう、ワタクシ、ドラキチでもあるのだ。ということでここんとこ調子良いし明日からの試合も楽しみ!