午前3時のハプニング -79ページ目

ブリリアントな曇り空

昨日の夕方、短い時間だったけど凄い雨。
上がった後の景色がきれいだったよ。

最後の音入れ

まずは投票に。続いてはThe Wizzの新譜となるアルバム作業は今日も。ヴォーカルの修正、そしてリズムギターの入れ直し。これですべて終了。あーちょっとほっとするわ。まだまだこの後作業は残ってるけど頑張ろう。

夜は早めにお風呂タイム。ビールがウマイ。夜はジェット・リー主演の「キス・オブ・ザ・ドラゴン」('01年)を見る。おー、ジェット・リーカッコいいじゃん~!その後はプロ野球のチェックにがっかり・・・。そのまま選挙速報漬けの夜。

バーゲンヴィデオ

近所のダイエーの催事場にてヴィデオとCDのセール。
何気なく覗いて見ると・・・あー『1本300円、4本まとめてなら1,000円』のコピーにやられる。
昨夜は「東海道お化け道中」「いちご白書」「黒猫の怨霊(ロジャーコーマン監督作ね)」「死刑台のエレベーター」。
さっそく夜は1本半(2本目途中で寝てしまった・・・)。1日2本見続けるよう頑張ってみよう。

jack-okのアフタヌーン・ティー pt.1

Giles & Fripp Giles
The Cheerful Insanity of Giles, Giles & Fripp

ちょっとの間だっていうのに台風が過ぎて夏が遠く感じるんだな。

まだまだ昼間は暑いけど。台風一過の度に秋が近づいてくるのだ。


季節によってドンズバでフィーリングが合うのもあれば全く気分じゃないのもあるよな。

たとえば今日ヒサビサに聞いてるこの「ジャイルス・ジャイルス&フリップ」。

これは秋に聞くのが良い。


クリムゾン・デビュー前のロバート・フリップとジャイルス兄弟の非常に英国ポップな作品。

ビートルズのサージェント期のスィンギンなロンドンで様々に作られていたサウンドのひとつ。

ヘヴィではなくどこかとぼけた懐かしさ、これが英国ポップ流センス・オブ・ユーモアだ。


ビートルズにももちろんこんなスタイルは多々あるし同時期のクリームムーヴキンクスからスモール・フェイセズといった連中の作品には必ずあるんだな、こういう世界。

これがボンゾドッグ~モンティパイソンへ流れる英国スタイル、なんて解釈して楽しむのも良いねぇ。

ミルクティーでも飲みながらね。

最近は

お酒の量が減った…というか、、、
弱くなったのかな?夜は焼酎を1杯のんでそのまま2杯目を寝床へ持参しTV見ながら寝たとすると翌日の調子が悪いのよ~。
今まではほぼ毎晩深夜までかなりの量やってたんだが。
まぁ適量が大事でしょう。ようやく適量が見えてきた感じですわ。